2019年2月15日 (金)

わが家のドールハウス

ウメ子ちゃん、7才1ヶ月。
最近はよくドールハウスで遊んでいます。
ドールハウス全体のことを「シルバニア」と呼んでいます。

ドールハウスについては、
子育ち講座の中で聞いた話を以前にも書いたことがあります。
☆過去記事→「ドールハウスについて/ウメ子ちゃんの立ち人形」

今回は、
ウメ子ちゃんのドールハウスの移り変わりを振り返ってみたいと思います。
結構忘れてしまっていて、
もしかしたら時期が間違っているところもあるかもしれませんが。

ドールハウスの揃え方のコツは、
1 人形、
2 アクセサリー、
3 家具、
4 家、
なのだそうですが、わが家はというと……。


〜〜〜

2016年秋頃 マツお母さん、ベンディードールをつくる。
当初、マツお母さんは「おもちゃ箱」的ドールハウスを目指していたのです……(^_^;)

2016年クリスマス(ウメ子ちゃん 4才11ヶ月)
1dollhouse_kosodachi
サンタさんにらキューをもらって、
らキューで作った(マツお母さんが作らされた)お店で遊ぶ。
(現在、らキューでは、ほとんど遊んでいません……^_^; レゴも同様)

2017年春〜(ウメ子ちゃん 5才)
2dollhouse_kosodachi
当時、フランスに住んでいたマツお母さんの妹Kちゃんから、
シルバニアの人形(うさぎ)が届く。
妹からシルバニアのガーデニングセットのプレゼント。
おもちゃ空間の棚の上に空き箱を置き、ドールハウスにする。
ぽぽちゃん(お人形)で遊ぶことの方が多かった時期。
3dollhouse_kosodachi
ピンク色の髪の毛のお人形さん(サラちゃん)は、
子育ち合宿での遠藤さんの「駄おもちゃ屋さん」にてウメ子ちゃんが選んでもらってきたものです。

2017年クリスマス(ウメ子ちゃん 5才11ヶ月)
4dollhouse_kosodachi
サンタさんから木製台所グッズをもらう。

2018年4月 (ウメ子ちゃん 6才3ヶ月)

ウメ子ちゃん、ドールハウスの「家」が欲しくなる。
ウメ子ちゃんが描いた設計図↓
5dollhouse_kosodachi

ドールハウスを作るために、ホームセンターへ行く。
棚を組み立てて、2枚の板で屋根を作る。
6dollhouse_kosodachi
ウメ子ちゃんの指示通り、タケお父さんがジグソーで穴(窓?)を開ける。
壁などは「また今度作ろうね…」と保留。
7dollhouse_kosodachi

2018年夏休み (ウメ子ちゃん 6才半)

マツお母さんの実家に帰省した際に、
実家に置いてあったKちゃんのシルバニアファミリーで遊ぶ。
(妹は結婚して実家とは別のところに住んでいます。
シルバニアファミリーは譲れないとのこと。)

「Kちゃんのシルバニアがいい!」と泣く。
ペンキを使っていた時に、ついでにドールハウスを白くペイント(気分転換に)。
9dollhouse_kosodachi

おもちゃ空間の配置換えをして、
ドールハウスはおもちゃ空間の外へ。
ツル美ちゃん対策として、シフォン布がかけられる。
マツお母さんのおばから、シルバニアの人形(ペルシャねこ)をもらう。

2019年1月 (ウメ子ちゃん 7才0ヶ月)

お友だちからシルバニアのテーブルや冷蔵庫や食品を譲ってもらう。
タケお父さんからシルバニアの洗濯物干しセットプレゼント。

リサイクルショップに誕生日プレゼントのホッピングを探しに行った時に、
シルバニアファミリーの大きい家(中古なのに8千円)が置いてあるのを見つけ、
「これが欲しい!」と泣く(買わず)。

おもちゃ空間の中にドールハウスを置く。

マツお母さんから木製バスルームセットのプレゼント。

こちら、現在のドールハウスの写真です。
配置はちょこちょこ変わります。
10dollhouse_kosodachi

〜〜〜

マツお母さんは
「もりの」以外のおもちゃ屋さんにウメ子ちゃんを連れて行ったことがないので、
ウメ子ちゃんはシルバニアファミリーの商品がズラ〜っと並んでいるところを
見たことがありません。
歩いて行けるところにトイザらスがあるけれど、
見たら絶対にあれもこれも「欲〜し〜い!」ってなるであろう光景が容易に想像されます。

実家に置いてあるKちゃんのシルバニアを見てから、
ウメ子ちゃんは「Kちゃんのシルバニアがいい!」と時折爆発します。


不満を抱えながらも、
ヨーグルトの空き容器に折り紙を貼ったものを
洗濯機やお風呂に見立てたり、
壊れたリップケースから小さな鏡を剥ぎ取って、
ダンボールに貼り付けてお風呂場の壁を作ったり、
ティッシュペーパーの空き箱と折り紙でベッドを作ったり、
積み木を家具の代わりにしてみたり、
無いものはないなりに色々と工夫しているようです。

8dollhouse_kosodachi_2

先週、海に行った時には、
白い貝殻を拾ったウメ子ちゃんが
「あ、これ、シルバニアのお皿にしよう〜♪」と言っていました。

今度の春休みもマツお母さんの実家に帰省する予定です。
ウメ子ちゃんはKちゃんのシルバニアで遊ぶのだろうと思います。
その後はどうなるやら。

マツお母さんとしては、ベンディードールにいい加減髪の毛をつけてあげたいなと思います(^_^;)
ウメ子ちゃんはそんなに興味がないのだろうけど。

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2019年2月 4日 (月)

おじいちゃんからのプレゼント

ウメ子ちゃんのおじいちゃんは
(このおじいちゃんというのは「タケお父さんのお父さん」ですが)、
ウメ子ちゃんやツル美ちゃんへのプレゼントだったり、
出張のお土産だったりをこまめに送ってくださいます。

贈り物はおもちゃや絵本であることが多いのですが、
時々海岸で拾った貝殻だったり、
森(公園?)で拾った大きな松ぼっくりだったり、トチの実だったりと、
バリエーションに富んでいます。

去年のクリスマス。

ウメ子ちゃんにプレゼントが届きました。
それは、内臓がパズルのように取り外すことのできる
小さな人体模型でした。

ウメ子ちゃんは「なにこれ…、こわい…」と言っていたのですが、
人体模型にトルソンという名前をつけ、
お人形のぽぽちゃんの服を着せて、
「トルソン君、お着替えして幼稚園行きましょうね〜」と遊んでいました。

なかなかシュールな光景に見えました(^_^;)


先月の7才のお誕生日にも小包が届き、
ウメ子ちゃんが「やったー!何だろう?本かな〜♪」と開けてみると、
『めくってわかるからだのしくみ 人体絵本』(ポプラ社)という本でした。

ウメ子ちゃんは「こわっ!」と言いながらも、
全ページめくり、「おもしろい〜」と言っていました。

Jintai_kosodachi


〜〜〜

数日前の物語。

ウメ子ちゃんが学校に行っている間のことです。

ツル美ちゃん(1才3ヶ月)がウメ子ちゃんの人体模型を持って歩き、
マツお母さんを見ながらぎゅぅ〜っと抱きしめました。

マツお母さんはツル美ちゃんを見て笑顔をつくって「ぎゅぅ〜」と言いながらも、
ツル美ちゃんが人体模型から少し手を離したすきに、
人体模型をてるてる坊主の赤ちゃん人形にさっと置き変えました。

ツル美ちゃんは赤ちゃん人形を目にすると、
人形を手にとって、
にこにこ顔でマツお母さんを見ながら両手で人形をぎゅぅ〜っと抱きしめて、
歩き出しました。

(おしまい)

ツル美ちゃんもよく人体模型に内臓を押し込んだりしながら、
おそらく、ウメ子ちゃんの真似をして遊んでいるのですが、
マツお母さんとしては、
お人形さんとしては遊ぶのは赤ちゃん人形の方が嬉しいのです。
……という、マツお母さんの物語でした(笑)。

ウメ子ちゃんがいないときには、
人体模型はツル美ちゃんの手の届かないところに置くことに決めました(^_^;)

〜〜〜

「子が読む本の選び方」という過去記事もありますが、
子育ちでは本人が選ぶ本と親が選ぶ本の2本立てにする、
という話を遠藤さんから聞きました。
親が選ぶ本は、
子の興味のちょっと外側のものを選んであげるとよいみたいです。

おじいちゃんからのウメ子ちゃんへのプレゼントは、
まさに、ウメ子ちゃんの興味・関心の少し外側にあるものでした。

……というか、
マツお母さんの興味・関心からも外れていて、
マツお母さんなら絶対にセレクトしない品です(^_^;)

ウメ子ちゃんの成長に合わせて、
色々と考えてくれているのでしょう。
ありがたいことですね。


ウメ子ちゃんが1才になったときには、
おじいちゃんから「木馬」が届きました。

現在、その木馬はリビングに置かれていて、
ツル美ちゃんが時々またがって乗っては、
ゆらゆら前後に揺れています。


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2019年2月 1日 (金)

ウメ子ちゃん(7才0ヶ月)の物語 「お父さんには話さない」

先週の日曜日の午後のこと。

最近のウメ子ちゃんは、
同じクラスのUちゃんと遊ぶことが多いのですが、
この日は違うクラスの1年生の女の子と遊びに行っていました。

16時頃、
「ただいま〜」と帰ってきたかと思うと、
お友だちふたりも家に入ってきました。
なにやら女の子3人が集まって、
リビングでひそひそと話をしています。
にや〜っとした表情で、マツお母さんの顔をちらちらと見ています。

ウメ子ちゃんは「お母さん、パソコンの部屋使ってもいい?」
と言いました。

マツお母さん「パソコンの部屋〜?こっちの部屋でお話しして」

お友だちの一人Sちゃんがウメ子ちゃんに耳打ちしました。
ウメ子ちゃん「お母さん、みかん食べたいから、みかん取りに行ってもいい?」

※Sちゃんは、お昼にウメ子ちゃんを誘いに来たのですが、
まだわが家は昼ごはん途中だったので少し家の中で待ってもらいました。
その時、一緒にみかんを食べたので、
パソコンの部屋にみかん(段ボール)が置いてあることを知っていたのです。

マツお母さんが返事をする前に、
3人はパソコンの部屋に入って行って、
扉を閉めました。

マツお母さんは扉をあけて、
「な〜に〜し〜て〜る〜の〜?」と聞きました。

ウメ子ちゃんと友だちふたりは、
部屋から出てきて、何やらドタバタと部屋の中を走り回り、
「やっぱり公園で遊んでくる〜!!」と玄関から出て行きました。

外からは、
またひそひそ声が聞こえてきます。

そのとき、
「カラン、カラーーン!」と空き缶が落ちた音、
「チャリン、チャリーン!」と小銭が転がる音がしました。

マツお母さんは外に出て、
「あ〜!お金持ち出したでしょ!」と言いました。

ウメ子ちゃんはお友だちに「ダメだって……」と言い、
マツお母さんに貯金箱を渡しました。
そして、遊びに行きました。

〜〜

そんなことがあった日の夕飯時。

マツお母さんは昼間のウメ子ちゃんたちの様子を
タケお父さんにも聞かせてあげました。

マツお母さんはウメ子ちゃんに
「お金持って行って、みんなでなにするつもりだったの?」
と聞きました。

ウメ子ちゃんは「お父さんがいるから言わない」と言いました。

タケお父さん「え〜〜、なんでだよ」

ウメ子ちゃん「お父さんは怒りそうだから、言わない」

タケお父さん「怒らないってば」

ウメ子ちゃん「お父さんは怒るじゃん。怒ったことあるもん。
お母さんは怒らないけど、お父さんは怒るから、
もうお父さんには言わないって決めたの」

その後、
ウメ子ちゃんはタケお父さんには話さず、
お風呂上りにマツお母さんにこっそり教えてくれました。

(おしまい)

〜〜〜

ウメ子ちゃんが持ち出そうとしていたお金は、
お年玉としてもらったものでした。
お財布にいれている現金とは分けて、
貯金箱にいれていました。
いずれにしろ本人のお金なので、
好きにさせてもよかったのかもしれません。
でも、
なにやら良くない空気が漂っていたので止めてしまいました。
やっぱり悪巧みしていましたが……。
(後日、通帳に入れに行こうねということになりました。)


ウメ子ちゃんはタケお父さんのことが好きだけれど、
時々「お父さん、嫌い!」と言ったりします。
でも、
マツお母さんは一度も嫌いだと言われたことがありません。
どんなにイライラして機嫌が悪い時でも、
お母さんのことは好きだと言ってくれます。

ウメ子ちゃんは「お母さんは怒らない」と言ってくれたけど、
マツお母さんもちょいちょい怒っていますからね(^_^;)

時々、カッとなって、
暴力的な言葉をぶつけてしまうこともあるけれど、
日々の積み重ねのおかげで、
うまく勘違いされているのでしょうか。

言い訳も含めて、
子の話をきちんと聞いてあげることってやっぱり大事なんですね。
なるべく真似で返して受け止めて(いる振りをして)あげようって思いました。

いつまでマツお母さんに話してくれるのでしょうね。


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2019年1月30日 (水)

「子育ち講座」を受講希望のAさんがわが家に来ました。

一週間前に、
遠藤さんから電話がありました。

Aさんという方から「もりの」に電話があって、
子育ち講座をぜひ受講したい!と希望されているのだけれど、
住んでいるところが遠方で、出張講座は無理だということ。
でも、
その住んでいるところは、どうやらマツお母さんの家の近くであるらしい。
マツお母さんと直接会って子育ちの話を聞くのがいいだろうから、
Aさんにマツお母さんの連絡先を教えました。

というような内容でした。

遠藤さんの電話の後、
少ししてからAさんから電話がありました。
軽くお話ししてから、
「明日でも来週でもいいから、うちに来てください^^」と誘って、
マツお母さんの自宅で直接会うことになりました。

〜〜〜

Aさんは育休中の看護師さんでした。
お子さんは、3才と1才のふたり姉妹です。
普段、3才の娘さんは保育園へ通わせていて、
1才の娘さんはおうちで見ているそうです。

マツお母さんはAさんに
どうやって「子育ち」と出会ったのかを聞きました。

Aさんの家にはおもちゃがたくさんあるみたいで、
その片付けをどうしようか探っているうちに、
インスタグラムで子育ちの「おもちゃ空間」の写真を見つけたそうです。
そこで初めて「子育ち」のことを知って、
調べていくうちに、これはおもしろい!となったようでした。
それが去年の11月のこと。

マツお母さんのブログも読んでくれていました。
遠藤さんのところには電話しようかどうしようか(横浜のお試しに参加しようかどうか)
随分と悩んだようです。

Aさんは「子育ち」のことを知って間もないながらも、
かなり実践しているようでした。

3才の娘さんの「イヤイヤ」が激しかったのだけれど、
散歩をしたり、真似で返したりを始めたら、
びっくりするくらい落ち着いてきたとのこと。

料理も一緒にするようにしたのだけれど、
保育園からの帰り道、
何も言っていないのに「今日はお料理しません!」と宣言されたとか。

10年日記を購入して、
娘ふたり分と自分の分も合わせて3冊書いているという話。
「これはいい!」と、夫や親にもすすめているそうです。

マツお母さんの過去記事や写真を参考にして、
すでにおもちゃ空間のキッチンや棚はホームセンターで作成済みとのこと。
机上空間はまだ作っていないそうなのですが、
ウメ子ちゃんの机上空間を見て、
「無印のですよね?同じのが家にあります!」
と言っていたので、何かヒントになったかもしれません。

これまで、
教えてあげなくちゃとか、
できるようにしてあげようとか、
わが子のためによかれと思ってやってきたことが
「子育ち理論」ではしなくてよい(してはいけない)と書かれていたりして、
衝撃を受けたようですが、
「子育ち」のおかげでとても楽になったみたいです。
おもちゃを片付けるのは母親の仕事というのもそうですね。
(逆に大変になった部分もあるとは思いますが。)

マツお母さんは「うちに来てください!」と自分から招待したものの、
どう話し始めたらよいのかわからず、あたふたしてしまいました。
しゃべるのは得意ではないのです(^_^;)
遠藤さんの代わりにマツお母さんが
子育ち講座(っぽいもの)ができたらよかったのですけど、
これは念入りな準備が必要ですね。
遠藤さんはすごいなぁ……と改めて思いました。

でも、「子育ち」についておしゃべりするのは
とても楽しいひとときでした♪
子育ち仲間が増えて嬉しいです。

マツお母さんは、「今日は日課とかあまり気にしなくてもいいや〜」
と思っていたのですけど、
Aさんの方がツル美ちゃんの日課のことを気にかけてくれていました。
お昼ごはんを食べたあと、
Aさんの希望で一緒に散歩に出かけました。

でも、
1才児ふたりは「己の気の向くまま」の行動でして。
母親ふたりもわが子のあとをそれぞれついて歩いていくと、
マツお母さんはツル美ちゃんについてマンションの3階へ、
Aさんはお子さんについて近くの駐車場へ、
……と、なんだか不思議な時間となりました(笑)。

ランドセル背負ったウメ子ちゃんが学校から帰ってきて、
Aさんはウメ子ちゃんに挨拶して帰って行かれました。


その後、
Aさんは「日課の安定」や早めの就寝をこころがけようと決意を新たにし、
上のお子さんの保育園のお迎えも1時間早めることにしたそうです。
マツお母さんのツル美ちゃんに対する接し方を見て、
子を見守る、観察する姿勢というのがなんとなくわかった、
自分には足りていない部分だったと、メールをもらいました。

今度はマツお母さんがAさんのお宅にお邪魔させてもらおうと思います。
よその家の「おもちゃ空間」を見せてもらうの、楽しみです。


それにしても、
「子育ち」講座を受講したいという方(修了生)の中で、
看護師さんって本当に多いように思います。
患者さんをよく「看る」ということと
わが子をよく「見る」という母親の役割は似ているのかもしれませんね。

子の物語にしても、
子(相手)の見たままを語って、母親(自分)の分析は加えないというところなんか、
看護師さんにとっては基本姿勢だったりするみたいですね。
指示出しも患者さんに対しては、
相手がイメージしやすいよう具体的で肯定的にできるそうです。

「医療」や「介護」の世界だったり、
「演劇」や「農」の世界だったり、
子育ちっていろんなものに通じていて、
おもしろいなぁと思います(^_^)


〜〜〜

Aさんが来る少し前に、マツお母さんはウメ子ちゃんに
「今度、ツル美と同じくらいの1才の赤ちゃんを連れたお母さんが
ウメ子のおもちゃ空間を見にくるんだよ〜」
と話していました。

ウメ子ちゃんから
「どうしてウメ子の家におもちゃ空間があることがわかったの?」
と聞かれたので、
マツお母さんが
「う〜ん……。
Aさんが遠藤さんに『おもちゃ空間のことを教えてください』って電話したんだけど、遠いから無理だって言われたんだって。
でも、Aさんのおうちがウメ子のおうちと近いってことがわかったから、
それならウメ子のおうちに見に行ったら?って、
ウメ子のお母さんの電話番号を遠藤さんがAさんに教えたんだよ。
お母さんもさ、遠藤さんにおもちゃ空間のこと教えてもらったでしょ」
と伝えました(正確には「おもちゃ空間」ではなく「子育ち」なので、微妙に違いますけど)。

ウメ子ちゃんは
「え〜〜〜〜!!それって、すごくない?すごいよ!」
を連発していました。
「ウメ子のおもちゃ空間、Dくんちも作ってたでしょ、
Sくんちも作ってたでしょ、Aくんちにもあるし、
ほんと人気だね〜」
と言っていました。

Omochakukankosodachi

ウメ子ちゃんの同級生(1年生)からも大人気の「おもちゃ空間」。
同じクラスのYちゃんという女の子なんか、
「いいなぁ、これ。Yもおうちに帰ったら、こんな風にやってみる!」
と言っていました。
後日、「やってみたんだけど、ついたてがないんだよねぇ……」と不満そうでしたが。

お手本さえ目にすることがあれば
(あと、動かしやすい棚であれば。
さらには、家族から文句を言われなければ)、
6才児でも自分でつくれる「おもちゃ空間」だということがわかりました。
Yちゃんのお母さんは片付けてくれないんだろうなとは思いますけど(^_^;)

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2019年1月18日 (金)

「おもちゃ空間」の配置変えをしました。

冬休みの間に、
「おもちゃ空間」が変わりました。

ウメ子ちゃんが小学校に上がってから、
「おもちゃ空間」の中で遊ぶことが減り、
ツル美ちゃんも家の中で動き回るようになったこともあって、
おもちゃ棚を壁付けにして、
「ついたて」を取り払っていました。
(※過去記事をみたら、夏休みのことでした。
「ツル美ちゃんのおもちゃ空間」

それが、
寒かったり天気が悪かったりしたせいもあるのかもしれませんが、
冬休みの間に家の中で過ごす時間が普段より増え、
ウメ子ちゃんから
「前のおもちゃ空間に戻してほしい。ついたてもほしい」
という声がかかりました。

マツお母さんは「わかった〜」と返事して、
さっそく隠居(待機?)していた「ついたて」を引っ張り出してきて、
ウメ子ちゃんと一緒におもちゃ棚を移動させました。

そう。つまり、
以前の配置に戻ったのです。

でも、
ウメ子ちゃんなりのこだわりで、
ドールハウスの場所が変わりました。
ドールハウスは壁付けに置かれ、
「おもちゃ空間」の中でドールハウスで遊ぶようになりました。
細々したものが多いので、
ツル美ちゃんに邪魔されるのが嫌だったみたいです。

ツル美ちゃんの方は、
ついたてで閉め出されてしまい、
ちょっぴりかわいそうですが、
ウメ子ちゃんが小学校に行っている間なんかは、
一人でおもちゃ空間に入ってドールハウスの中のものをいじっては、
マツお母さんの方に嬉しそうな顔を向けてきます。

おもちゃ空間を以前の配置に戻したことで、
またリビングの生活部分が狭くなりました。
タケお父さんはがっかりしていました。

ウメ子ちゃんは、
冬休みがあけて遊びに来た同級生の子に、
「見て〜!ウメ子の基地、変わったよ!」
と言っていました(^_^;)

〜〜〜

ウメ子ちゃん(7才0ヶ月)、ツル美ちゃん(1才2ヶ月)です。


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2019年1月13日 (日)

【横浜】 2/12(火) 子育ちお試し講座

子育ちお試し講座の告知依頼がありましたので、
ブログでお知らせします。

来月、横浜です。
近郊の方はぜひとも、遠藤さんのお話を聞きに足を運んでください。
マツお母さんも、もう少し近くに住んでいたら、行きたいところですが…(^_^)

〜〜〜

横浜「子育ち」お試し講座開催のお知らせ

ご都合つきましたら是非お越しください。
また、お近くにご興味ありそうな方いらっしゃいましたら
お声がけいただけますと嬉しいです。

■日時:2019年2月12日(火)10:30〜12:00(開場10:00)

■場所:藤が丘地区センター 中会議室
(横浜市青葉区藤が丘1-14-95)
 田園都市線 藤が丘駅徒歩7分

■会費:1,000円

■講師:遠藤英一さん(静岡県おもちゃ屋「もりの」店主)

■詳細、お申し込みはこちらをご覧下さい。
https://peraichi.com/landing_pages/view/kosodachiyokohama19

講座終了後、ランチ会を開きます。
参加される方はご自身とお子様分の昼食をご持参ください。
よろしくお願い致します。

2019年1月 7日 (月)

ウメ子ちゃんの誕生日プレゼント

あけましておめでとうございます。

今日(1月7日)、
ウメ子ちゃんは7才のお誕生日を迎えました。

何日も前から、
晩ごはんのパーティーのメニューを本人がいろいろと考えています(^_^)
ウメ子ちゃんが学校に行っている間に、
マツお母さんはウメ子ちゃんの指示通りの買い物リストを作って、
買い出しに行ってこようと思います。

昨日も歩いて近所のスーパーに買い物に行きましたが、
ウメ子ちゃんがトイレットペーパーなどかさばるものを持ってくれたので、
ツル美ちゃんを抱っこしてリュックを背負って、
両手にも荷物を持っていたマツお母さんはとても助かりました。

お店の中でも、
「ウメ子が持つよ!」と言ってくれました。
並んで歩いて帰りながら、
優しい子に育ったなぁと、マツお母さんは思いました(^_^)


誕生日プレゼントは、ホッピングがよいとのことでした。
何日か前に、近所のスポーツ用品店へ下見に行ったら、
いろんな色や形のものがありました。
タケお父さんは現代風のホッピングを手にとって、
「これがかっこいいよ!」とすすめていましたが、
ウメ子ちゃんは昔ながらの形のホッピングを持って、
「ウメ子はこの水色のがいいんだもん」と言っていました。
マツお母さんは
「リサイクルショップに行ってみて、
ホッピングがなかったら、ここに買いにこようね〜」
と言いました。

休みの日に、リサイクルショップに出かけたら、
見事に目当ての水色のホッピングが見つかりました。400円!
ウメ子ちゃんも「やったー」と大喜びでした。

Bdcake_kosodachi

〜〜〜

冬休みは終わってしまいましたが、
わが家は年末年始も帰省せずに、
家族でキャンプしたり、
家のまわりを散歩したりして過ごした12日間でした。


キャンプにいくと、
料理も楽しいみたいです。

ウメ子ちゃんは
「家ではやらないんだけど、キャンプではやるんだよね〜」
と言っていました(^_^)

たいてい、トマトパスタがウメ子ちゃんの定番料理なのですが、
「ウメ子が作った特製パスタだもん、美味しいでしょ?」
と言いながら、もりもり食べていました。

今回、ウメ子ちゃんはトマト缶を開けるのにチャレンジして、
見事に缶のフチで指を切ってしまいました。

マツお母さんが小さい頃だったら
一気にやる気を無くしそうなできごとですが(いや、未だにそうかもしれない…)、
こういうことでは全く動じないウメ子ちゃんでした。

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2018年12月20日 (木)

ツル美ちゃん(1才2ヶ月)のオムツ事情

マツお母さんは、
ウメ子ちゃんが赤ちゃんだった頃と同じように、
ツル美ちゃんにも布おむつを使っています。
ホーロー製の取っ手のついた丸い深型のボウルのような形をした「おまる」を
リビングに隣接する寝室に置いていて、
おむつをはずしておしっこさせたりもしています。
「おむつなし育児」と呼んでもいいかもしれません。

ウメ子ちゃんのときは、
お手製のゴムバンドに布おむつをはさんで「ふんどし」みたいにしてみたり、
お尻まるだしで過ごさせてみたりと色々と試していたのですが、
今のマツお母さんは、
タケお父さんから
「全然おまるでさせてないじゃん」
と言われてしまうくらい、
おまるやトイレでおしっこさせることへのこだわりが軽くなっています。

ツル美ちゃんにおまるでさせるのは、
「寝起き(毎日)」と「自宅で抱っこ紐からおろすとき(たまに)」だけです。

朝起きたとき、
お昼寝から眼を覚ましたときには、
おむつをはずしておまるに座らせています。

これをずーっと日課のようにしてきました。

〜〜〜

昨日の物語。

ツル美ちゃんがお昼寝から目覚め、
リビングの方に向かって歩いてきました。
そして、
おむつをはめてズボンを履いた状態で
おまるに腰掛けようとしていました。

台所にいたマツお母さんがそのときのツル美ちゃんと目があって「あっ」と言うと、
ツル美ちゃんはおまるからぱっと腰を上げて立ち上がりました。
マツお母さんが近寄っておむつをはずしてみると、
少し濡れていましたが、
おむつをはずした状態でもう一度座らせてみると
ツル美ちゃんはおしっこをしました。

(おしまい)

〜〜〜

歩いたり立ったり座ったりということにも慣れてきた上で
眼が覚めたらおまるに座るという行為の流れが
身についてきたのかなぁと思いました。

そして、
最近のツル美ちゃんは、おしっこをしたら、
自分で布おむつをカバーごと脱いで、
マツお母さんのところまで「はい」と渡しにくるようになりました。

時々、
ツル美ちゃんを抱き上げたときに、
ツル美ちゃんが両足を思いっきり何度もキックする形で激しく動かして、
おむつをカバーごと、ポーーンと蹴り飛ばすことがあります。
そういうときは、
必ず布おむつがおしっこで濡れて重たくなっています。

ツル美ちゃんには、
「教えてくれてありがとうね」と言って、
あたらしい布おむつと交換してあげるのですが、
ついついウメ子ちゃんと一緒に笑ってしまいます。


☆過去記事→ウメ子ちゃんの排泄の歩み(おむつなし育児)
読み返してみたら、
ウメ子ちゃんとツル美ちゃん、同じことをしていました(^_^)
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2018年12月19日 (水)

ウメ子ちゃん(6才11ヶ月)の物語  最近は、やってないね

だいぶ前のことですが、
春頃だったか、
ウメ子ちゃんと一緒に図書館へ行ったとき、
ウメ子ちゃんが情報コーナーから1枚のチラシを見つけてきました。
マツお母さんにチラシを見せて
「これに行きたい!」と言いました。

それは、
さつまいも講座のチラシでした。

対象は小学生の親子で、
畑に苗を植え、
看板を作り、
草取りや水やり、
「いもづる」をつかった料理、
収穫、
収穫したさつまいもで料理して食べる
……という、半年がかりの講座でした。

マツお母さんも「お〜、いいねぇ!」と言いました。

畑のある場所が家から若干遠かったのですが、
月に1回くらいの日程だったので、応募してみました。
後日、抽選に当たったとの連絡があり、
さつまいも講座に参加できることになりました。

(すでに、講座はすべて受講済みです。)

〜〜〜

ほとんどの日程で家族4人で行けたのですが、
講座の最終日だけはタケお父さんが不在で、
ウメ子ちゃんとツル美ちゃんとマツお母さんの3人だけで行くことになりました。

バスに乗って25分。
(普段は車で行っていましたが、
のんびりバスに乗ってお出かけするのも久しぶりで、
ウメ子ちゃんは嬉しかったそうです。)

これまでの講座は畑で行われていましたが、
この日の会場は公民館の調理室でした。

メニューは、さつまいもコロッケとさつまいもの肉巻きと
さつまいものチーズ焼き、さつまいも入り蒸しパン、芋茶巾。
一通りの手順を講師の方の実演を見ながら教わり、
あとは家族ごとに分かれて、
それぞれの調理台で自分たちの食べる分の料理をするという流れとなりました。

指示を出しながら、
ウメ子ちゃんと一緒に作ったのですが、
ウメ子ちゃんは完成した料理をみて
「う〜ん!これ、全部一人で食べたいよ〜!!」
と、言っていました。
(結局、食べきれずに持ち帰ることになりましたが……^_^;)

さつまいも講座の中で、
「料理が一番楽しかった♪」と、ウメ子ちゃんは言っていました。

〜〜〜

さて、その日の帰り際のことです。

隣のテーブルにいた家族は、
わが家と同じ家族構成で、
小学生2年生の女の子と赤ちゃんがいました。

食事を食べ終わると、
隣のテーブルの小学生はお父さんと二人だけで先に帰ってしまい、
後に赤ちゃんとお母さんが残されました。

ウメ子ちゃんとマツお母さんがお皿を洗ったりして片付けていると、
隣のテーブルの赤ちゃんがベビーカーの中で盛大に泣き始めました。
マツお母さんは「一緒に洗いますよ〜」と声をかけて、
片付けを手伝ってあげることにしました。

ウメ子ちゃんがお皿を洗い、
マツお母さんが水で流していきました。
ツル美ちゃんはおんぶされています。

ウメ子ちゃんは淡々と全部のお皿を洗ってくれました。
(特に喜んでやっているようには見えませんでした。)


隣のテーブルのお母さんが赤ちゃんを抱っこして
「すみません〜。うちの子、習い事があってすぐに帰っちゃって……」
と、やってきました。
ウメ子ちゃんが作業の手を止めずに洗っているのを見て
「すごいね〜。家でもよくやってるの?」
と、聞きました。

ウメ子ちゃんは照れたようにはにかんで、小首をかしげました。
マツお母さんは
「幼稚園の時は時々やってたけど、最近は、あんまりやってないね」と言うと、
ウメ子ちゃんは、はにかんだまま黙って頷きました。

(おしまい)

〜〜〜

他のテーブルでも、
片付けをしていたのはお母さんだけでした。
小学生で片付けまでしていたのは、
ウメ子ちゃんひとりだけでした。
マツお母さんが指示しなかったら、
ウメ子ちゃんも、やらなかったのかもしれませんが。


最後まで片付けて、お土産のさつまいもをたくさんもらって、
講座を終えました。

ウメ子ちゃんは、時間に追われるということがないから、
ひとつのことをじっくりと味わう(取り組む)ことができて、
そこがいいなぁとマツお母さんは思ったりします。

小学生になってから、
家ではほとんど皿洗いなんてやらないですけど、
外とかでは「やる子」かな、と思います。
それでも、
入学してすぐの頃より、
最近は休日に少し家のことも喜んでやってくれる日が増えたような気がします。
ツル美ちゃんが一緒だからかもなぁと思います。

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2018年12月11日 (火)

ツル美ちゃん(1才1ヶ月)の散歩 その2

日曜日。

マツお母さんがツル美ちゃんと散歩に行く準備をしていたら、
ウメ子ちゃんも「一緒に行きたいー!」とついてきました。

霧のような雨が降っていたけれど、
そのまま出かけることにしました。

ツル美ちゃんは階段まで行くと、
うしろを振り返りウメ子ちゃんの手を取って、
階段をおりました。
下に降りてからもウメ子ちゃんとツル美ちゃんは手をつないでいました。

マツお母さんはふたりの後をついて歩きました。

しばらくすると、
ツル美ちゃんはウメ子ちゃんから手を離して
ひとりで歩き始めました。


今日も。

ツル美ちゃんは玄関を出て階段までいくと、
マツお母さんの手の方に自分の手を伸ばしました。
マツお母さんが指を握らせてやると、
マツお母さんの手にしがみつくようにして階段を降りました。

下に着いてからも、
ツル美ちゃんはしばらくマツお母さんの手を握ったまま歩いていたのですが、
マンションから5メートルくらい歩いたところで
マツお母さんの手をパッと離しました。

両手が自由になったツル美ちゃんは、
水たまりをのぞいてみたり、
石ころを拾って排水溝の穴に落としたり、
郵便受けのところまで戻って南京錠をカチャカチャならせたり、
……といったお気に入りの行動をとったのでした。

〜〜〜

過去に書いた記事に、
「歩くこと」というのがあります。
その中で、
(母親は)手をつないで(子の)横を歩くということをしない
と、書いています。


でも、
ツル美ちゃんと散歩を始めてみて、
マツお母さんは割と手をつないでいるなぁと思いました。

「母親は子の後ろからついていく」というスタンスでいるので、
マツお母さんの方からつなぐことはほぼないですが、
ツル美ちゃんからつないでくる場合には
喜んで手を貸しています。
手をつなぐというより、
手を握られて、引かれていくって感じですけどね(^_^)

まず、子が先なんですよね。

母親はとにかく両手をあけておくことが大事だなぁって感じています。

☆関連記事
「散歩中に手をつながない」

〜〜〜

日曜日には、こんなこともありました。

近所の家の駐車場から車が出るところだったので、
マツお母さんはツル美ちゃんの身体をおさえて止めました。
車の中にいたおばさんはツル美ちゃんとマツお母さんを見ると、
一旦車を止めましたが、
マツお母さんが会釈をするとまた動き出しました。

そして、
近くの草で遊んでいたウメ子ちゃんが
マツお母さんとツル美ちゃんのところまで追いついてきた時に、
道路に出た車の窓があきました。

運転していたおばさんが
「あら、ウメちゃんとこだったの。
ま〜、妹さんができていたのね。ウメちゃんにそっくりね!」
と言ってから、車を出しました。

ウメ子ちゃんは
「ウメ子の名前、覚えてたね。びっくりした」
と言いました。

マツお母さんも「びっくりしたね」と言いました。

しばらく顔を合わせることがなくて挨拶もしていなかったので、
マツお母さんも本当にびっくりしました。
きっと幼稚園時代に帰り道に立ち話したりしていた時に
ウメ子ちゃんが名乗ったのでしょうね。
地域の方に名前を覚えてもらえるなんて、ありがたいことだなぁと思います。


田舎ならいざ知らず、
結構な都市部に住んでいます。
小学校一学年で150名以上いるような校区ですし。
それに、わが家は転勤族ですからね。

そんな環境でも、
地域の方とふれあえるのは「子育ち」ならではかなぁと思います。

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«ツル美ちゃん(1才1ヶ月)との散歩が日課になりました。

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