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2017年4月10日 (月)

ウメ子ちゃん(5才2ヶ月)の「どんぐり倶楽部」

ウメ子ちゃんの家庭学習として、
「どんぐり倶楽部」の「良質の算数文章問題」に取り組んでいます。

春休み中、実家に帰省した時にもやるつもりでいました。
ウメ子ちゃんもその気で用意していて、
どんぐり倶楽部の問題とクロッキー帳を持っていったのですが、
「どんぐりやろうか?」と声掛けしても、
「今日はやらな〜〜い」と言い続け、
結局やらないまま帰ってきました。
遊んでくれる相手もいたしね。
ウメ子ちゃんに断られてもマツお母さん一人で解けばよかったのですが、
マツお母さんも甘えての〜んびりただただ遊んで過ごしました。

この1ヶ月間で、
ウメ子ちゃんが取り組んだのは6問でした。

長〜〜くなりますが、
興味のある方はどうぞ最後までお付き合いくださいませ(^_^;)
この記事書くの、とてつもなく時間がかかるのです。
「どんぐり倶楽部」は続けられそうだけど、
ブログにアップするのが結構大変なんですよねぇ…。
(問題文と写真にちょこっと感想書くだけっていうのでもアリでしょうけど。
そのうち、そうなりそうな予感……。)

※写真のサイズを大きめにしました。

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 

3月11日(土)

■1問目 <0MX20>

マツお母さん「『きょうは くじらの うんどうかいの ひです。』」

ウメ子ちゃん「くじらの運動会の絵なんてどうやってかくの?」

マツお母さん「どうやってかくのかな?」

ウメ子ちゃん「好きな絵かいてもいいの!
運動会はお祭りみたいな感じだから、そうしようかな〜?
いい?お母さん」

マツお母さん「いいよ」

ウメ子ちゃんは三角の旗の絵を描き、
「まぁるいポンポン〜♪園Tシャツだから黄色にしよう〜。
ポケット……。足は……。
お母さん、見て!ポンポンしてるんだよ。
いいよ、もう終わったから」

マツお母さん「『しんたろうくんの くじらも でます』」

ウメ子ちゃんはくじらの絵をかきました。
「しんたろうくんっているよね。
お母さんの友だちのこどもだね〜。
くじらの運動会……。
見て〜〜!こんなしてみた〜!ポンポンポン♪」
そして、ポンポンを赤く塗りました。

マツお母さん「『あかいくじらと しろいくじらに
わかれて きょうそうします』」

ウメ子ちゃん「あかとしろ?銀で白にしたらいいんじゃない?」
赤色と銀色の色鉛筆でくじらの絵をかきました。
「見ないで。まだ終わってないから……。
見て〜〜〜!!」

マツお母さん「『あかいくじらが しろいくじらより 3びきおおいので
みんなで くじらは 19ひきいます』」

ウメ子ちゃん「3匹おおいの?知らなかったーー!」
ウメ子ちゃんは赤いくじらの絵を2つ書き加えて、
全部で3つにしていました。

(この段階で、『赤いくじらが2匹多い』の絵になっています)

ウメ子ちゃんはクロッキー帳の右のページの左下に、
小さく「19ひき」と書くと、
赤いくじらの下に、緑色や青色のくじらの絵を描き始めました。

ウメ子ちゃん「紙がなくなったら、教えるね」

マツお母さん「うん」

ウメ子ちゃん「ウメ子、くじらのほっぺた作ってるんだけど〜、
見て〜〜!かわいいじゃん?」

見開きのページいっぱいになったので、
マツお母さんは新しい紙を渡しました。
ウメ子ちゃんはくじらの絵を描き、
ゆっくり数えてから20匹目のくじらの顔をバツにして消しました。

マツお母さん「『では、あかいくじらは なんびきいるのでしょう』」

ウメ子ちゃんはすべてのくじらの絵を数え、「23」と言いました。

マツお母さん「違います」

ウメ子ちゃん「あっ!間違えた!22」

マツお母さん「違います」

ウメ子ちゃん「えーー?!22だよ〜〜〜!」

マツお母さん「……」

(約35分)

P4100032
P4100033

●マツお母さんの感想

問題の意味がサッパリわかっていないようです。
絵も間違っているけれど(^_^;)
まぁ、でも23から22に言い換えたのは、
白いくじらを抜いたってことなのかな?
19匹のくじらのうち、
10匹目あたりからほっぺたもなくなり、
絵が単色になり簡略化されていました。

■マツお母さんのどんぐり <4MX05>
P4100034

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 

3月12日(日)

■2問目 <0MX48>

マツお母さん「『いろいろな いろの ろうそくを
 つくることができる ろうそくめいじんが います』」

ウメ子ちゃん「え〜〜っ?!すごすぎる〜〜〜!
 めいじんってことは、できるってことだよ!」
6色の色鉛筆を使って、
5本の色の異なるろうそくの絵を描きました。

マツお母さん「『いままでに 12しょくの ろうそくを つくりました』」

ウメ子ちゃん「12こってわかるよ」と言いながら、
最初に描いた5本のろうそくの下に線をひき、
ろうそく名人の顔を描き、
新たに12本のろうそくの絵を描いて、
ちいさく「12」と書きました。

マツお母さん「『きょうは、 あたらしく 3しょくの
ろうそくを つくりました』」

ウメ子ちゃん「え?3色?なんでかな〜?」
ウメ子ちゃんは、12本のろうそくの絵の下に線をひき、
3本のろうそくの絵を描き、
「この中で、色が違うのがあるの、何色でしょうか〜?
(左端のろうそくを丸で囲って)ね、これだけ違うでしょ?」
と、言いました。

マツお母さん「『あしたも 3しょくの あたらしい ろうそくを
つくるとすると、あしたで なんしょくの ろうそくが できますか』」

ウメ子ちゃん「んふふふふ。笑いが止まらない〜〜!」
また3本のろうそくの絵を描いて、
3本を黄色くまるで囲みました。
ウメ子ちゃんは全部のろうそくの絵を数え、
「24こ」と言いました。

マツお母さん「違います」

ウメ子ちゃん「(ゆっくり数え直して)23こ」

マツお母さん「違います……。でも、ろうそくの絵、素敵だね〜(^_^)♪」

(約20分)

P4100031


●マツお母さんの感想

絵はかわいかった!
6色の色鉛筆で軸の部分と炎の部分で色を変えて、
工夫しながら「色々な色のロウソク」を描いていました(^_^)
……が、毎度のことながら
描いた全部の絵を数えちゃうんだよな〜。
しかも、
最初に描いた問題文の中には出てきていない空想の5本も
数に入れてしまうところが、5才2ヶ月のウメ子ちゃんなのでした。

■マツお母さんのどんぐり <4MX10>
P4100035

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 

3月17日(金) 春休み

■3問目 <0MX55>

マツお母さん「『ばったを のせた ばしゃが 
6だい やってきました』」

ウメ子ちゃん「ばしゃって何?」

マツお母さん「お馬さんが車をひっぱってるの」

ウメ子ちゃん「お馬さんが走ってきました〜〜。
しっぽにひもがあって、ひもで車を押すんでしょ?」

マツお母さん「……」

ウメ子ちゃん「3つかくんじゃないよー。6こだよね?
あはは。おなかがでぶっちょのお馬さん〜〜。
あ、間違えた〜。(7つ描いていたので、1つ消して)6になったよ〜」

車の中には1匹ずつのバッタ(……というかにこにこ顔の絵)
を描いていました。

マツお母さん「『1だいに 3びきずつの ばったが のっています』」

ウメ子ちゃん「え?」と言って、
なぜか机の上に頭をうなだれて突っ伏して動かなくなりました。

しばらくして顔を上げて、
「乗れなーーい!」と言いました。
「う〜ん。赤ちゃんにしようかな…お馬さんにのっけようかな……。
わ〜〜〜ん!乗れな〜〜〜い!!!」

マツお母さん「描き直してもいいよ」

ウメ子ちゃんは新しいページを開いて、
「また最初から読んで」と言いました。

ウメ子ちゃん「あっ!入ると思う」
馬車に3匹ずつのにこにこ顔マークのバッタを描いて、
「18!あたり?」と言いました。

マツお母さん「うん。合ってるね」

(約25分)

P4100030
かき直し。
P4100029

●マツお母さんの感想

やってしまった〜〜〜(泣)。
「描き直してもいいよ」はヒント与えてるようなもんじゃん!!
と、ウメ子ちゃんが絵をやり直しているそばから、
マツお母さんは後悔の嵐……。
ウメ子ちゃんが正解しても心から喜べず。
あーでもないこーでもないと自分の力で工夫するということが大事なのに、
ウメ子ちゃんの思考の機会を奪って、
あっさり近道させてしまったことに、
マツお母さんは反省・反省・反省したのでした。

■マツお母さんのどんぐり <4MX06>
P4100036

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

3月21日(火) 春休み

■4問目 <0MX61>

マツお母さん「『ずるいすずめの ずるすずめが ひまなすずめの 
ひますずめと あわてんぼうの あわてんぼうすずめに いいました』」

ウメ子ちゃん「何て言った?ずるいすずめ?」

マツお母さん「うん」

ウメ子ちゃん「こわい顔。ずるい顔だよ」

茶色い色鉛筆ですずめを3羽描きました。
(どうみても、人の良さそうな顔だなぁ……^_^;)

ウメ子ちゃん「はい、描いたよ」

マツお母さん「『いまから おかしを くばります』」

ウメ子ちゃん「おかしね。いろんなおかし。
袋で、苺のおせんべいを描こう〜」
すずめの横にそれぞれ1個ずつのおかしを描きました。

マツお母さん「『ぼく(ずるすずめ)が1つで、 きみ(ひますずめ)が1つ。
ぼく(ずるすずめ)が1つで、きみ(あわてんぼうすずめ)が1つ。
・・・・・・』」

ウメ子ちゃんはすずめのお菓子の横に、
さらに1個ずつのお菓子の絵を描いて、
3つを縦にまるで囲んで「これは大人のお菓子ってことね」と言いました。

マツお母さん「『さて、ずるすずめが おかしを 6こもっているとき、
ひますずめは なんこの おかしを もっているでしょう』」

ウメ子ちゃんは一番上のずるすずめのお菓子の横に、
4つのお菓子の絵を描いた後、
「2こ」と言いました。

マツお母さん「違います」

(約10分)

P4100028

●マツお母さんの感想

う〜ん、難しいんでしょうねぇ。
というか、問題文の『・・・・・・。』の部分を、
何て表現したらよいのかマツお母さんの方が戸惑ってしまいました。
ここは同じフレーズを繰り返して言うべきだったかも。

■マツお母さんのどんぐり <4MX11>
最初、問題文を読み間違えてた〜〜。
ウメ子ちゃんが「ウメ子もハムちゃんやりたいよぅ」と言っていました。
P4100037

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月5日(水) 春休み

■5問目 <0MX88>

マツお母さん「『マッキーとラッキーは おちばひろいを しています』」

ウメ子ちゃん「まっきーってジャッキーみたいな感じだよね〜。
ジャッキーってしましまだから、こんな感じ。
変な感じ〜〜(笑)
マッキーはね、ラッキーのお父さんなんだよ。
落ち葉拾い……。チューリップも咲かしていい?」

マツお母さん「いいよ」

ウメ子ちゃんはしましま模様のシャツを着た動物の絵を描き、
その下に緑色と茶色の葉っぱの絵を4枚描き、
チューリップも1本描きました。

マツお母さん「『マッキーは 3ぽ あるくたびに 2まい、
ラッキーは 2ほ あるくたびに 1まいの 
おちばを ひろうことができます』」

ウメ子ちゃん「え?どういう意味?」と言いながら、
マッキーの方に2枚、ラッキーの方に1枚の落ち葉を書き加えました。
そして、
縦長の丸2つを描いてちいさく丸で囲んでいました。
(おそらく、1歩の足あとの表現ではないかと……)

「マッキーはお父さんなんだよ。めがね、めがねだよ」
(なんと、マッキーは右側でした)

マツお母さん「『では、 2りあわせて ちょうど 14まいのおちばを
ひろうには なんふん かかるでしょう』」

ウメ子ちゃん「14まい」と言いながら、
13まいの葉っぱらしき絵を描きました。

マツお母さん「『2りとも あるくはやさは 1ぽで 
1ぷん かかります。 もちろん 2りは いっしょに
スタートします』」

ウメ子ちゃんは足あとっぽい絵をかいて、
「20ふん」と言いました。

マツお母さん「違います」

(約15分)

P4100027

●マツお母さんの感想

あっさり終了させました(^_^;)
マツお母さんだったら、
どっちがマッキーでどっちがラッキーだったか
ちゃんと文字で書かないとわからなくなってしまいそうでしたが、
ウメ子ちゃんは「マッキーがお父さんなんだよ」と何度も言っていて、
しかもその自分で設定した物語(?)の中で
どっちがどっちかということをしっかり分かっているようだったので、
ちょっと驚きました。

■マツお母さんのどんぐり <4MX12>
P4100038

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月8日(土) 年長さんになって初めてのどんぐり。

6色の色鉛筆に加えて、
2Bの鉛筆を仲間入りさせました。

ウメ子ちゃんは朝から「今日はパンを作る!」と言って、
パン作りを始めていました。
パン生地が焼けるのを待っている間に
「どんぐりやろっか?」とマツお母さんが聞くと、
「うん、どんぐりやるよ!」とウメ子ちゃんは返事しました。

■6問目 <0MX75>

ウメ子ちゃんが「今日はお母さんが好きなの選んでー」というので、
マツお母さんが問題を選びました。
簡単そうなやつにしました。

マツお母さん「ねずみの赤ちゃんにしようっと」

ウメ子ちゃん「え〜〜。ウメ子、赤ちゃん描けない〜。
赤ちゃんって、ごろんってなってるじゃん」

マツお母さん「赤ちゃんって、ごろんってなってるよね〜。
……、いくよ。
『きのうは しろねずみの おかあさんが
あかちゃんを 6ぴき うみました』」

ウメ子ちゃん「しろいねずみのお母さんね。6匹か〜。ちゅーちゅー!」
赤っぽい色鉛筆でねずみの顔を描き、
その横ににこにこ顔マークを6個並べて描いて、
その下に数字もふっていました。

マツお母さん「『きょうは くろねずみの おかあさんが
あかちゃんを 4ひき うみました』」

ウメ子ちゃんは顔だけのお母さんと、
顔だけの赤ちゃんを4匹描き、
赤ちゃんには数字をふっていました。

マツお母さん「『あかちゃんは みんなで なんびきに なったでしょう』」

ウメ子ちゃん「(赤ちゃんを数えて)10」

マツお母さん「あたり〜」

ウメ子ちゃん「あたりか〜」

(約5分)

P4100026

●マツお母さんの感想

なんかあっさりした絵でした。
ねずみの要素があるのは最初の白ねずみのお母さんだけで、
黒ねずみもねずみっぽく描いたらいいのに……なんて、
心の中で思っちゃいました。
タケお父さんが前日の入園式の動画をパソコンに取り込んで、
映像を編集していたものだから、
そちらの方に興味が向いてしまったのだと思います。
終わったら、さっさとタケお父さんのところへ行ってしまいました……。
家に夫がいるときにどんぐりをやると、モヤモヤする!
なるべく母娘二人きりの落ち着いた環境でやりたいです。

■マツお母さんのどんぐり <4MX13>
P4100039

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

年長さんになってからも、
週に2日(1日に1問まで)のペースで、
ぼちぼちやっていきたいと思います(^_^)

マツお母さんの方は、
「どんぐり倶楽部」の過去ログをやっとこさ読み終えました。
やっぱり、おもしろいなぁと思いました。
マツお母さんの直感の中で糸山泰造さんの考えが正しいんじゃないかなって、
ビビビッとくるのです。
遠藤さんから「子育ち」の講座を受けたときみたいにね。

「子育ち」をやりながら、
学習の場面では「どんぐり倶楽部」という道を進んでいきたいと
現時点では思っています(^_^)
ちょっと世間とはズレた変わり者になるかもしれませんが、
今もたいして変わらないですしね(笑)。
「自分の子は自分で守るしかない」ってとこを肝に銘じて。

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13 どんぐり倶楽部」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
お母さんの絵がとっても素敵でびっくりしました。見習います。
先日、糸山先生にお会いして来ました。
「週2回、お母さんが見本を見せ続けること。」と、言われました。
この週2回の見本を見せ続けるのが難しい。
もともと絵を描かない私にとって、難問です。
参考にさせていただきます。
子育ち、以前から興味がありました。
子育ちからどんぐりの移行はステキですね。
これからも楽しみに読ませていただきます。

だるまさん、こんにちは。
お母さんどんぐり、素敵ですか?「下手な絵」を目指しているのですが、うまく描きすぎですかね…(^_^;)
「目で見てわかるように」「楽しんで」というところを意識しています。娘に伝わるといいのですが。
福岡行き、さすがの行動力ですね〜。糸山さん、魅力的な方なのでしょうね。

子育ちの中にはどんぐり式の子育て(学習以外)と重なる部分がたくさんあると思います。
これは良さそうだなって思うところがあったら、実践してみてください(^_^)

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