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2017年5月 8日 (月)

ウメ子ちゃん(5才3ヶ月)の「どんぐり倶楽部」

「どんぐり倶楽部」の「良質の算数文章問題」に取り組んでいます。

前回のどんぐりちょっと間違えていました。
ウメ子ちゃんは7日付で月齢が変わるから、
4月8日のは、5才3ヶ月に入れるべきでした。
まぁ、どうでもいいことですけどね(^_^;)

4月8日の分をのぞくと、7問。
1ヶ月の間に8問やりました。
週に2回(1日に1問まで)のペースでやれています。

マツお母さんが「どんぐりやろっか」と言うと、
ウメ子ちゃんは「うん♪どんぐりやる〜!」と、楽しそうです。

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月15日(土)

3月に、マツお母さんがハム太郎の問題を解いていました。
ウメ子ちゃんが
「ウメ子もハムちゃんやりたい〜」と言うので、
はむちゃんの問題を選びました。

■1問目 <0MX77>

マツお母さん「『はむちゃんが ひまわりのたねを 6こ
 ほおぶくろにいれてから』…」

ウメ子ちゃん「はむをこうやって描いてもいい?
 食べるはむを描いてもいい?はむちゃん」

最初描いていたのは種が6こも入らなかったようで、
ぐちゃぐちゃっとして、
下に新しく描き直していました。

ウメ子ちゃん「やったよ。いれた〜」

マツお母さん「『2こだして』」

ウメ子ちゃんは丸を縦に2個描いて、
まるっと囲み、「はい、出した」と言いました。

マツお母さん「『また、3こ ほおぶくろに いれました。』」

ウメ子ちゃんは右のページにはむを描いて、
その中に花を3つ描いて「いれたよー」と言いました。

マツお母さん「『いま、はむちゃんの ほおぶくろには、
 なんこの ひまわりのたねが はいっているでしょう』」

ウメ子ちゃん、絵の中のはむの中に入っている花の数を数えて、
「9こ」と言いました。

マツお母さん「答え、見てみるよ…。違います」

ウメ子ちゃんは、えーーーっと目を丸くして驚いた顔をして、
もう一度「いち…、にい…、…」とゆ〜っくり数え直し、
「なんでだろ……」と言いました。

P5080025

(約6分)

●マツお母さんの感想

ひとつひとつの絵は描いていくのだけど、
連続して操作ができないんですよね。
難しいですね(というか、もはや可愛い 笑)。

それにしても、
はむちゃんってハムスターじゃなくて、
食べるハムだったんかい!と、マツお母さん心の中でツッコミを入れました(^_^;)
それに、
「幼稚園でひまわりの種をまいたよ〜」とかって数日前に話していたのに、
ひまわりの種の絵が、
ひまわりの花じゃんか〜〜と、これまた心の中でのツッコミ。

どんぐりを終えてから、
タケお父さんがウメ子ちゃんに「当たったん?」と聞いていました。
ウメ子ちゃんは「ううん」とアッサリ答えていました。
気にしてる風じゃないとこがいいなぁ(^_^)

■マツお母さんのどんぐり<4MX14>
P5080018

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月16日(日)

「ねずみの赤ちゃんがいい〜」とウメ子ちゃんからのリクエスト。
ねずみの赤ちゃんの問題を4月8日に解いていて、
その時は正解しています。
似ているけれど今回は別の問題です。

■2問目 <0MX76>

マツお母さん「『きのうは しろねずみの おかあさんが
 あかちゃんを 8ぴき うみました』」

ウメ子ちゃん「しろい?しろい?え?一緒じゃん!
 じゃ〜、かわいいお母さんにしてあげよう。
 見て〜。こんなして、こういうねずみ〜。
 お母さんだから、くちびるにピンクいやつつけてるんだよー。
 お洋服、かわいいやつにしてあげよ。いろんな色。
 見て〜〜!お母さん、きれいじゃん」

マツお母さん「きれいだね」

ウメ子ちゃん「見て〜。スカートはいてみた。足で……」
 赤ちゃんねずみの顔の絵を描きながら、
 「あまえと、なつこちゃんだよ、なつこちゃん。
 りつこ。いなつこ。…」数字を上に添えていました。
 「りりこ。キラキラちゃん。かわいい名前でしょ?」

マツお母さん「かわいい名前だねぇ」

ウメ子ちゃん「りりな。ひな!」

マツお母さん「『きょうは くろねずみの おかあさんが
 あかちゃんを 5ひき うみました。』」

ウメ子ちゃん、右のページに鉛筆で描き始めます。
 「見て〜。リボン描こ。見て。一緒!
 スカート、一緒のお洋服だったんだよ。
 お友だちだったんでした〜!
 よし、5ひきだから〜……いち……にい…さん…しい…ご…。
 はい、描いたよ」

マツお母さん「『しろねずみの あかちゃんのかずと くろねずみの
 あかちゃんの かずとでは どちらが なんびき すくないでしょう』」

ウメ子ちゃんはマツお母さんが問題を読んでいる間、
机に両肘をついて手を口元に当てて、
前の方を向いてじ〜〜〜っと聞いていました。
マツお母さんが読み終わると、
パッとクロッキー帳に目を移して、
じ〜〜っと自分の描いた絵を見て、
「くろ!……くろ!くろ!くろ!」と言いました。

マツお母さん「うん。……『どちらが なんびき すくないでしょう』」

ウメ子ちゃん「5ひき!!」

マツお母さん「違います」

ウメ子ちゃん「え?」

P5080026

(約16分)

●マツお母さんの感想

4月8日に解いたときの絵と見比べてみると、
ほとんど同じ内容の問題なのに、
絵がまったく違います。
前回は集中できない感じで、
絵がとてもあっさりしていましたが、
今回は赤ちゃんひとりひとりに名前までつけていました。
やっぱり「環境」って大事なんだなぁって思いました。

「差」を求める問題は相変わらず意味がとれていないようですが、
ここでつまづくのは当然の反応なんでしょうね(^_^)
おもしろいですね。

■マツお母さんのどんぐり<4MX15>

P5080019

「ヒカルピョン」を一体どういうキャラクターにしようか、
本気で悩みました。

「ぴょん」って言うくらいだから、
身軽そうな尻尾の長いおさるさんにしようか、
バナナ食べるからゴリラにしようか……。
でも、
1回の食事でバナナを80本くらい食べるんだから、
大きい生き物だよな〜。
ゾウさんにしよう!

……と、ゾウさんを描いていましたが、
横で見ていたウメ子ちゃんが
「ヒカルピョンなんだから、ピョンって飛ぶでしょ!」
と言うので、
「羽をつけようかな〜」とマツお母さん。
ウメ子ちゃん「うん!ピンクの羽にして!」と
ピンク色の色鉛筆を渡してくれました。
右のページに飛んでいるヒカルピョンの絵を描いたら、
ウメ子ちゃんが喜んで色塗りをしてくれました。

ゾウが飛ぶキャラクターっていたよなぁ……って、
後から思い出しました。
(あれは耳で飛ぶんですけどね^^)

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月18日(火) 

外で遊んでいたのですけど、
急な雨にやられて家に帰りました。
おやつ後、ウメ子ちゃんが「どんぐりしたいーー!」と言いだしました。

■3問目 <0MX92>

マツお母さん「『きょだいハムハムたちと ふつうハムハムたちが あそんでいます』」

ウメ子ちゃん「ひとり?ふたり?……。『たちと』っていうのは……。
 でっかいハムハムと……。くちびるにあかいのつけたらかわいくなるよ。」
なぜかいきなり右のページから描き始め、
3匹のハムハムの顔の絵を描きました。

マツお母さん「『きょだいハムハムは、 ふつうハムハムの ちょうど
 はんぶんいます』」

ウメ子ちゃん「おけしょうしてるの、わたしー!」
 もう一匹描き加えて4匹にしました。
「はい、描いたよ。はんぶん。ふたり、ふたりで4にんになったよ」

マツお母さん「『かぞえてみると、みんなで 18ひき でした』」

ウメ子ちゃん「足りないと思う」

まだ空白だった左のページに黄色い色鉛筆で大きなハムハムを2匹描き、
「足りないの!」と言いました。

マツお母さんが新しい紙を渡すと、
(心の中で、このまま巨大ハムハムを描き続けたら、
一体何枚の紙が必要なんだろう……なんて思いつつ……)
ウメ子ちゃんは新しい紙に小さいハムハムの絵を描き始めました。
上には数字をふっていました。
右下の端っこに描いた時には16匹目で、
「もう1枚いる!」と言いましたが、
「あ……。ここに描けるか〜」と言って、
右上に余っていたスペースに17匹目、18匹目を描き、
「はい、描いた!」と言いました。

マツお母さん「『では、ふつうハムハムは なんびき いるのでしょう』」

ウメ子ちゃんは、最初に描いた4匹の上に1、2、3、4と数字をふり、
新しい紙に描いたハムハムの「3」を「5」に書き換え、
「4」を「6」に書き換えました。
そして、数えて、「23〜!」と言いました。

マツお母さん「違います」

P5080027
P5080028

(約22分)

●マツお母さんの感想

「はんぶん」ってところから間違っていますね。
絵を見たらどういう風に間違っているのかが、
良くわかりますねぇ……(^_^;)

■マツお母さんのどんぐり<4MX167>
P5080020

ウメ子ちゃんが巨大パンダの顔を描いて、
お化粧までしてくれました。

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月22日(土)

■4問目 <0MX37>

マツお母さん「『ひよこは まいにち おひるねを します』」

ウメ子ちゃん、マツお母さんの目を見てよく聞いていました。
「ピヨちゃん……ベッド……ピヨピヨピヨピヨ……」
鉛筆で描き、黄色い色鉛筆で塗っていました。

マツお母さん「『そして、 おひるねしているときにだけ 4この
ゆめを みます』」

ウメ子ちゃん「羽……。当たっても、当たらなくても、大丈夫だよ。
 4このゆめ?じゃぁあ〜〜、ゆめは四角い夢で〜……」
4種類の夢をひよこの周りに描いていました。
 「どこがお店だったっけ〜?っていう、地図の夢だよ。
 ここに〜、公園があるとするでしょ。ここがお店だね。ここがおうち……」

マツお母さん「『では、きのうのあさから あしたのよる までには
 なんこのゆめを みることになるのでしょうか』」

ウメ子ちゃん「なんていった?もういっかい。意味わかんない」
と言いつつ、右のページに鉛筆でかなり筆圧が薄い感じで
モヤモヤ〜っとした絵を4つ描き、
その絵と最初に描いた4つの夢の絵に数字をふって、
「8こ」と言いました。

マツお母さん「答え見てみるね。……違います」

P5080029

(約10分)

●マツお母さんの感想

自信のなさが筆圧にあらわれているという新しい感じ……。
でも、「意味わかんない」と言いつつ、
何か描き始めるところがいいなぁと思いました。
時間が加わると難しいですね。

■マツお母さんのどんぐり<4MX17>
P5080021

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月29日(土)

文章問題の束をウメ子ちゃんがパラパラ見ながら、
「あ〜〜!!これにする!」と言いました。
「しげっちってね、毛虫みたいなんだよ」

(へ〜、そうなんだ? ^^)

■5問目 <0MX15>

マツお母さん「『しげっちが おともだちの ふなだっちと あそんでいます。』」

ウメ子ちゃん「毛虫のことね。こういう感じ。ちきちきちきちきちきちきちきちき……」
毛虫の毛を描いていました。

マツお母さん「『ふたりとも どんぐりあつめを しています』」

ウメ子ちゃん、毛虫の下に1個のどんぐり、
右のページにどんぐりの絵を2個描いて、
「はい、どんぐり描いたよ〜。一生懸命がんばりつつ……でっか〜〜い!」
それぞれの毛虫に向かって矢印を書きました。

マツお母さん「『しげっちは みぎてに 3このどんぐり、』」

ウメ子ちゃんは最初に描いたどんぐりの横に2個描きました。

マツお母さん「『ひだりてに 4この どんぐり』」

ウメ子ちゃんは3個の茶色いどんぐりの上に緑色のどんぐりを
4個描きました。

マツお母さん「『ふなだっちは みぎてに 1このどんぐり、』」

ウメ子ちゃん「……」

マツお母さん「『ひだりてに 8この どんぐりを もっています』」

ウメ子ちゃん、おおざっぱな丸の絵を8個描いて、「描いた!」と言いました。

マツお母さん「『では、しげっちと ふなだっちが りょうてに もっている
 どんぐりを ぜんぶ くらべると、どっちが なんこ
 すくなく もっているでしょうか』」

ウメ子ちゃん「しげっち……。あわせて15こ。……もうやめたいー!」

マツお母さん「いいよ。やめようね」

P5080030

(約15分)

●マツお母さんの感想

どんな問題でも「あわせていくつ」って考えちゃうウメ子ちゃん……。
どっちが少ないとか多いとかはわかるんですけど、
その違いや差がどれだけか……となると、
難しいみたいですね。
生活の中でちょっとだけ意識してみます。
でも、今回初めて、最初に描いた絵に、
次の文章の絵を描き加えて数を合わせていて、
おぉっ!と思いました(^_^)
(でも、矢印がクロスしてるんだよなぁ……)

■マツお母さんのどんぐり<4MX18>

これは2日かけてやりました(写真は下に)。

ウメ子ちゃんは自分のどんぐりのクロッキー帳はさっさと片付けちゃって、
マツお母さんの方のお絵かき(色ぬり)に加わってきました。

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

4月30日(日)

■6問目 <0MX39>

マツお母さん「『そらとぶ ほうきを あつめている まじょが います』」

ウメ子ちゃん「まじょ……わかる!!ほうきに〜、まじょ描いて〜。
 ほうきに魔女がいるんだよ。こんなって」

マツお母さん「『きのうまでに 16ほんの ほうきを あつめました』」

ウメ子ちゃん「16ぽん。……。描いたよ〜」
最初に描いた魔女の乗っているホウキの他に
15本のほうきの絵を描いていました。
一つずつ、ホウキの柄の部分に数字を描いていましたが、
「9」が抜けていて、15本目には「16」の数字がふってありました。

マツお母さん「『きょうと あしたは 3ぼんずつ あつめる よていです』」

ウメ子ちゃん「何を?」
 ……と言いつつ、右のページの上にホウキを3本だけ描きました。
「はい、描いた!」

マツお母さん「『よていどおりに あつめると ほうきは みんなで 
 なんぼんに なるかな』」

ウメ子ちゃんは、3本のホウキに17、18、19と数字をかき、
「19こ」と言いました。

マツお母さん「答えみるよ。……あら、違います」

ウメ子ちゃん「えーーーーー?!」

「もうつかれたー」と言いながら、
黄色い色鉛筆でホウキの絵をわーーっと塗りつぶしていました。

P5080031

(約10分)

●マツお母さんの感想

「きょうとあした」って言い回し、
絵にするのが難しいみたいですね。
色は少ないけれど、
魔女の絵が個人的に「サミアどん」みたいで
かわいいと思いました(知ってる人いるかな?笑)。

■マツお母さんのどんぐり<4MX18>
1日目は左のページで終了。
2日目は右ページのみ。
P5080022

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

5月5日(金・祝) GW中のどんぐり

■7問目 <0MX57>

マツお母さん「『ぶどうを たべている こぶたさんが』……」

ウメ子ちゃん、「ぶどうだよ〜」と言いながら、
2種類のぶどうと豚の絵を描きました。

マツお母さん「『18つぶ たべたときに やっと はんぶん たべたぞ、
 といいました』」

ウメ子ちゃんは最初に描いたぶどうのふさの絵のつぶを
数えてから、もう一房のぶどうを描きました。

「えいがかんを描きたいんだけど〜……」
と、右のページに映画館の絵やカエルの絵を描き始めました。
(マツお母さんはウメ子ちゃんの横で4年生用の文章題をやっていて、
映画館の絵を描いていたのでした。)

「こぶたちゃんがね、ぶどうを3こ持って、映画館に行ったんだよー。
こぶたちゃんが映画館にお散歩に行ってるの。
カエルちゃんと一緒にとことこ。
映画館に行って、『ぶどうを一緒に食べよう。あうあうあうあう』ってするんだよー」

ウメ子ちゃんは3つめに描いたブドウの房の粒を数え、
3個のつぶを描き加えて、「うん、18」と言いました。

マツお母さん「『では、このぶどうのつぶは さいしょ なんつぶ
 あったのでしょう』」

ウメ子ちゃん、なんとなく数えている風で……
「54」と言いました。

マツお母さん(答えを見て)「違います」

P5080032

(約30分)

●マツお母さんの感想

ブドウの粒の絵がつぶれていて、
たぶん正確には数えられていなかったと思います。
マツお母さんの解いていた問題の方ばかり気にしていました。

■マツお母さんのどんぐり<4MX19>
P5080023

ウメ子ちゃんが覗いて見て、楽しそうにしていました。
絵の中で、行列の前から10番目に並んでいるのがウメ子ちゃんです。
ウメ子ちゃんは「え?!ウメ子がもらえるプレゼントはこれ?やった〜♪」と言っていました。

〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜

「分からん帳」行き(←不正解ってことです)がほとんどで、
タケお父さんはウメ子ちゃんに教えたがっていますが、
マツお母さんは「教えないでー!」と叫んでいます。

マツお母さんがせっせと大量のバナナの絵を描いていても、
「そんなの方程式で一発じゃん」なんて言うタケお父さん。
分かるよ、分かる。
時間の無駄って言いたいんでしょう。
でも、
それをウメ子ちゃんの横でやっちゃぁ、意味がないんだよ。
「子育ち」で生活を不便にするのと一緒で、
便利なツール(公式やパターン)に最初から頼らないこと。
お手本として横でやって見せることが大事なんだから、
無駄なんかじゃないんだよぅ。


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