カテゴリー「07 ある日のウメ子ちゃん」の94件の記事

2017年9月19日 (火)

ウメ子ちゃん(5才8ヶ月) 群れる楽しさ

昨日、ウメ子ちゃんとお風呂に入っている時に聞いた話です。
唐突に話し始めました。


ウメ子ちゃん「ウメ子、幼稚園でね、『一緒にあそぼー』って言って
おうちごっことかしたりしてMとかと遊んだりもするけど、
一人で座ってるだけのこともあるんだ〜(笑)」

マツお母さん「ふ〜ん」

ウメ子ちゃん(両手の指を合わせて動かしながら)
「座って、こうやって『シャカシャカ〜』って言って考えてたりするとね、
先生が通りかかった時に、
『ウメ子さん、何してるんですか?』って聞いたりするんだよ〜」

マツお母さん「(笑)そうなんだ。……楽しいの?」

ウメ子ちゃん「楽しいよ〜」

〜〜〜

マツお母さんはウメ子ちゃんの話を聞きながら、
子育ちとは関係ないですけど、
昔、小児科の先生に
「群れる楽しさを教えてあげてくださいね」と言われたことが
なぜかふと思い出されたのでした。

特に意識して群れる楽しさを教えよう!とは思ってこなかったのですが、
ウメ子ちゃんが一人でいるときなんかに、
時々心にひっかかる言葉です。

ウメ子ちゃんはお友だちと遊ぶのも好きですが、
一人で遊ぶことも好きみたいです。
引っ込み思案なところもあれば、
初めて会った子とすぐに打ち解けて遊んだりもします。


マツお母さんは幼稚園のお迎え後なんかも
お母さんたちのおしゃべりの輪に積極的には入らずに、
割と一人で座ってぼ〜っとウメ子ちゃんを見ていたりするんですが、
そういうのもウメ子ちゃんに影響するのかもなぁ……なんて思っちゃいました。
集団行動ってあんまり得意な方じゃないんです。
マツお母さん、学生時代は社交的なタイプの人に憧れましたねぇ。
でも、結局は似たような気の合う人と一緒にいるのが楽なんですけどね。
大人になった今は別にいいんですけど。

ウメ子ちゃんは
「お母さんはSくんのお母さんとかKくんのお母さんと仲良しだよね。
なんでなの?」
なんて聞いてきたりします。
よく分かってるなぁ(^_^;)


ウメ子ちゃんもクラスの中で「この子とこの子が好き!」って感じの、
特別に仲良しのお友だちはいるみたいだし、
お友だちに関して心配はしていないのですが、
マツお母さんの子だなぁ〜……なんて思ったのでした。

ま、いいのかな。

〜〜〜

日曜日の午後の散歩中、
幼稚園の隣のクラスの女の子と公園で一緒になりました。
その子は小学生のお姉ちゃんと年中さんの弟と3人で来ていました。
4人でお母さんごっこをして遊んでいるのを、
マツお母さんは少し離れたベンチに座って見ていました。
16時過ぎ、
小学生のお姉ちゃんが「帰るよ」と言って、
みんなで帰りました。

3人と別れた帰り道。
ウメ子ちゃんは「3人きょうだいって楽しそうだなぁ。ウメ子も増えたい」
と言っていました。

マツお母さんが「もうすぐ赤ちゃんが生まれるよ」と言うと、
「ふたりきょうだいでもいいけどね」とウメ子ちゃんは言いました。


兄弟姉妹がいたら、
自然と「群れる楽しさ」が味わえるものなのかもしれないですね。
マツお母さんも妹と7つ年がはなれているし、
一人っ子みたいな感じで育ってきたし、
親の転勤で引っ越しもあったし、
ウメ子ちゃんと境遇は似ているのかもしれません(^_^)


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2017年9月 4日 (月)

ウメ子ちゃん(5才7ヶ月)の「将来の夢」

基本的に、
子育ちでは母親がわが子に将来の夢を聞いたりしません。

幼稚園児などに「大きくなったら何になりたい?」などと聞いたりすることは、
「嘘」を言わせることになってしまいます。

☆過去記事
「6才までの子に将来の夢を聞いてはいけない」

〜〜〜

マツお母さんはウメ子ちゃんに将来の夢を聞いたことはないです。

でも、
ウメ子ちゃんは、
マツお母さんからは特に聞かれなくても、
自分で将来の夢について話してくれます。

幼稚園で先生たち大人から何か言われたりするのでしょうかね?
七夕でも短冊に「大きくなったら◯◯になりたい」と書く(書かせる?)のは、
定番だったりするのかもしれませんね。

本人が自発的に言う分には、
マツお母さんも真似で返したり相槌をうったりしながら、
楽しく聞いています(^_^)


ウメ子ちゃんの夢はこんな感じです。

「ウメ子ね、大きくなったら、
パン屋さんかケーキ屋さんになりたいんだ。
どっちがいいかなぁ。
パンケーキ屋さんでもいいかなぁ。
お店の前にはね、ブランコを4つと滑り台をつくるよ。
お店はお家を作る人に頼んで作ってもらうけど、
公園のブランコはウメ子が作るからね。
ウメ子、大人になったら、大人の友だちをいっぱいつくりたいなぁ。
大人の友だちに『一緒にパン屋さんやろう』って言うんだ。
お母さんも、おばあちゃんになったら、
パンを買いにきていいからね」


もちろん、この発言を間に受けてはいませんが、
ウメ子ちゃんのパン屋さん(ケーキ屋さん?)に行ってみたいなぁと
密かに思っていたりします。
夢は変わるんでしょうけどね。
ウメ子ちゃんがどんな大人になるのか、
マツお母さんもタケお父さんもまったく想像がつきませんが、
楽しみにしていたいと思います。


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2017年8月30日 (水)

子育ち合宿に参加してきました。

8月7日〜8日。

マツお母さんとウメ子ちゃん(5才7ヶ月)は
横浜で初開催された子育ち合宿に参加しました。
遠藤さんにお会いするのはちょうど1年ぶりでした(^_^)

青少年野外活動センターでの1泊2日。
食堂内におもちゃ空間がセッティングされました。

夕飯のカレー作りも
子たちに指示を出しながら。

ウメ子ちゃんは最初玉ねぎの皮をむいていましたが、
「目が痛いからやめる」と言って、
早々に机上空間へ行って遊び始めました。
その後も、
何度かそばまで行って声をかけてみたけれど、
遊ぶ方に夢中で戻ってきませんでした。

積極的に調理に加わっていた子は、
小学生の男の子ふたりと年長さんの女の子の3人だったでしょうか。
小さい子はやったりやらなかったり。


マツお母さんは2013年に、
愛知県での子育ち合宿に参加したことがあります。
その時は1才7ヶ月のウメ子ちゃんを連れて行きました。

愛知の方では、
おもちゃ空間と食堂とは別の部屋だったので、
割と多くの子たちが一緒に料理をしました。
慣れた感じの小学生も多かったですしね。
ウメ子ちゃんも他の子と一緒に野菜の皮をむいたりしたのでした。

横浜は、
食堂の中におもちゃ空間があり、
遊んでいる子の方が圧倒的に多くて、
指示を出していないお母さんもいたように思いましたが、
子たちにとってはやはり目の前にあるおもちゃ空間&お友だちの方が
魅力的なようでした。

ウメ子ちゃんに関しては、
案外こっちの方が家庭での状況に近いのかも……なんて思いました(^_^;)
1才と5才でも随分違うとは思いますけど。

でも、
調理台としてのテーブルも狭かったし、
全員が調理に参加するスペースはとれていなかったですね。
調理環境の整え方なども反省点はいろいろとあると思います。

カレーやサラダは各自よそって食べました。
「お母さんのもウメ子の隣に置いてあるよ」と、
ウメ子ちゃんが教えてくれました。

お風呂はなくて、
順番にシャワーに入りに行って、
お布団を敷いて寝ました。

ウメ子ちゃんは年の近い女の子たちと
「きゃぁきゃぁ」笑いながら3人で一枚のお布団に入り、
割とすぐに眠りました。

子たちが眠ったら、
合宿のお楽しみである夜のお茶会……
となる予定でしたが。

食堂にあるおもちゃ空間で遊び続ける子もいて、
一旦食堂の電気を消して子たちを寝室に行くように促したり、
なかなかに騒がしい夜でした(^_^;)

お子さんが二人以上いる家庭では、
母親が全員の子についていられないし、
下の子を寝かしつけている間、
上の子はどこへやら……という状況がいくつかの布団で見られるようでした。

た、大変だ……。

大人たちは少しずつ食堂に集まってきて、
なんとか夜のお茶会が開催されました。
(その時のお話はまた今度^^)

朝、ウメ子ちゃんは目を覚ますと、
着替えて布団を片付けました。
前日に施設の方からとても詳しい説明を受けていたのですが、
布団やシーツの畳み方などよ〜く聞いていて覚えていたみたいです。

P8080201

朝ごはん前にも、
おもちゃ空間で遊び始めました。

P8080206

おもちゃ空間の片付けは、
ジョイントマットを外して箱におさめたり、
外に出て荷台を押したり運んだりと、
動ける子はみんなよくやっていました。

P8080212

帰りは外でシャボン玉。
おにぎりを食べて帰りました。
(そのまま、マツお母さんとウメ子ちゃんは空港へ向かいました。)


そうそう、
遠藤さんによる駄オモチャ屋さんがありました。
ウメ子ちゃんは並べられた商品をず〜〜っとず〜〜っと眺めていましたが、
駄オモチャ屋さんが開かれると、
すぐに3つ選んで遠藤さんに持って行っていました。
(小さい女の子のお人形と頭につけるティアラと吹いたら玉が浮くおもちゃの3点です。)

「ウメ子、この3つが欲しかったんだ〜。かわいい〜。
これ以外は欲しくなかったんだ〜」
と言って、すぐにリュックの中におさめに行っていました。

今でも気に入って遊んでいます(^_^)

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2017年8月28日 (月)

ウメ子ちゃんの夏休みの工作

ウメ子ちゃん(5才7ヶ月)、
今日から幼稚園が再開しました。

夏休み中は何もない日は近所を散歩する日々でしたが、
帰省したり旅行したり、
タケお父さんがいる日は海に行ったりして、よく遊びました。

子育ち的に、ウメ子ちゃんにとってはこれからが
家族でちょっと遠出したりしてレジャーに出かけられる年齢なんでしょうけど、
下の子が生まれたら(予定日は10月10日です)
マツお母さんは下の子の日課の方につきっきりになると思われるので、
来年のウメ子ちゃんはタケお父さんと出かける日が増えるのかもしれません。
なるべく、下の子が連れまわされるという状況は避けたいですが、
どうなるのでしょうねぇ。

「母親の役割」を意識しているので、
「ウメ子ちゃんのために」と称して、
わざわざマツお母さんが車を出してどこかに連れて行って「あげる」
……というようなことにはならないとは思います(^_^;)


さてさて。


ウメ子ちゃんはよく
「ミヒャルスキーの工作絵本」をパラパラとめくってみているのですが、
幼稚園の夏休み中に「これが作りたい!」と、
紙でつくるランタンを選んでいました。

材料は牛乳パックにすると自分で決めて、
マツお母さんもちょこちょこアドバイスしたり、
手伝ったりしながら、
何日かかけて完成させました。

トランスペアレントペーパー(薄い色紙)を渡したら、
アイス屋さんとかいろいろと自分で考えながら切り貼りしていました。

P8240428

今日は久しぶりに寝る前にキャンドルをつけました。
「わ〜〜!!キレイだね〜〜」
と、ウメ子ちゃんは大喜びしていました。

P8280463

この写真は暗いので分かりにくいですが、
六角形のお店になっていて、
明るい時に見ても素敵だったりします。

P8280464

しばらく眺めてから、
マツお母さんが火を消すと、
「あ、もう終わり?明日幼稚園だもんね」
と、すぐに布団に入り、
今日のお話をしてから眠りました。

後から、
ロウソクの火はウメ子ちゃんに消してもらえばよかったなぁと
マツお母さんは思いました。
スナッファー(火消しの道具)どこにやったかな……(^_^;)

〜〜〜

子育ち合宿に行ったこと、
遠藤さんとお話したこと、
いろいろブログで書きたいことはあるものの、
なかなか進みません。
幼稚園も始まったのでぼちぼち行きます(^_^)

先日参加したマタニティクラスで、
助産師さんから「少なくとも産後3週間は携帯もパソコンも見ないように」
って言われました。
ウメ子ちゃんを産んだ後も、
目を使わないように気をつけていましたが、
生後3ヶ月頃からパソコンにバリバリ向かっていたことを思い出しました……(^_^;)
妊娠中も目を疲れさせるのはあまりよくないんでしょうけどね。
携帯は見ることないけど、パソコンはなかなかやめられないなぁ。
いつもタケお父さんに怒られています。
一応、ブルーライトカット仕様にはしていますが、
気休めなのでしょうか……。

もう少し先の話になりますが、
産後しばらくはブログをお休みすると思います。


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2017年7月26日 (水)

ウメ子ちゃん(5才6ヶ月)の日課

マンマリエさんがブログに夏休みの日課を書いていたので、
マツお母さんもウメ子ちゃん(5才6ヶ月)の日課を書き出してみました。

日課の夏休みバージョンです。
明るいからロウソクとかつけていません。
入浴中も電気をつけなくても窓からの自然光で十分なのがありがたいです。

〜〜〜

布団に入って「おはなし」(その日の物語を語る) … 19時頃

就寝 … 19時半頃

起床 … 6時頃

朝食と昼食の用意(土鍋でお米を炊くなど)
朝食 … 7時前後
皿洗い

水浴び(お風呂の残り湯を使用)・着替え

気が向いたら、近所の公園でラジオ体操  平日7時〜

洗濯・洗濯物干し … 8時半頃
(トータルで1時間はかかります。
二層式洗濯機なので、全自動と違って、手がかかるのです。
さらにすすぎをお風呂場でやるとか、無駄に手間をかけているマツお母さん…。
子育ちというより、電気代・水道代の節約に力を注いでいます・笑)

布団の片付け
散歩 … 10時〜11時半頃

昼食 … 12時
皿洗い

水浴び・着替え
昼寝 
アイロンがけ・掃除など

おやつ … 14時
夕食の用意
散歩(時々、帰りに買い物へ) … 15時〜16時過ぎ

夕食 … 17時
皿洗い
洗濯物をとりこむ・たたむ・布団を敷く
お風呂の用意

絵本 … 18時頃

入浴 … 18時過ぎ頃
(髪を乾かす・歯の仕上げ磨き)

布団へ … 19時

〜〜〜

夏休みに入ってから、
日課(行為の流れ)は安定していますが、
時間に関してはところどころいい加減です(^_^;)

昨日もお友だちと公園でバッタリ会って、
なかなか帰れずに18時まで残ったりとか…。
でも、19時半には寝ていました。
ウメ子ちゃんだけさっと入浴させて、
マツお母さんはウメ子ちゃんが寝たあとで入浴したり、
ちょこちょこ変えた上での19時半就寝です。

同じ幼稚園の子たちの多くは夏期保育を利用していて、
夏休みではないんですよね……。
だから、年長さんだけでも100人くらいいるのに、
幼稚園のお友だちとはほとんど会わないんです。

幼稚園の前では会いますけどね。
フェンス越しに
「ウメ子〜!なんでいるの?あ、夏休みなんでしょ?」
って声をかけられたりします。

ありがたいのは去年近所に引っ越してきたSくん(5才3ヶ月)の存在です。
Sくんのお母さんとは子育ち&どんぐりのお話ができるし、
ウメ子ちゃんとSくんは毎日のように近所の公園で会ってセミ捕りしています(^_^)

去年、帰省している間に
わが家の魚の水槽を預かってもらったAくん(5才1ヶ月)のお母さんともよく会います。
公園でしか会ったことがありませんが、
ウメ子ちゃんとAくんは仲良しです。
去年の日記を見返してみても、
Aくんと遊んだことばかり書いてありました。

近所に小さい子はたくさんいるはずなのに、
頻繁に出会う子ってものすご〜く少ないです。
毎日毎日同じ公園に出てくるお母さんってなかなかいないようです。
そもそも、
外で遊んでいる子自体が少ないような気がします。

朝のラジオ体操に行くと、
200人くらいの子たちに会えるのですけど、
昼間の公園は10人くらいしかいないですね。
夕方近く、涼しくなってくると、
夏期保育の園児たちや学童の小学生たちが先生に連れられてわらわらと出てきますが。

〜〜〜

生活の指示に関しては、
相変わらずウメ子ちゃん好きなことしかやらないです。

「今日はパンを作りたい〜♪」と言って、
『ぼくのぱん わたしのぱん』という絵本を見ながらパン作りをしたり、
「チャーハン作るとこ見たかったんだよね〜」と言って、
踏み台からマツお母さんが料理するのを見ているだけだったのが、
結局炒めてみたり…なんとことはありますが、
お米を炊くというような日々のルーチンワークと化しているような行為に関しては、
ほとんど見向きもしません。

でも、
幼稚園があるときと比べると格段に指示が通りやすいかな。
布団を敷いたり、
洗濯物をたたんで棚に戻したり、
割とやっている方なのかもしれません。

マツお母さんが台所から少し離れて
「ウメ子ちゃん、ごはんの火消して〜」とか頼むと、
台所までさっと行ってガスの火を止めてくれますが。
身軽に動いてくれる時もあるので、その点はありがたいです。

P7240013

洗濯にしても掃除にしても、
マツお母さんがウメ子ちゃんに指示を出すと
「もう!ウメ子にいっぱいやらせないで!!」と怒ってくることもあれば、
「やらな〜〜い」と軽くスルーすることもあります。
時々機嫌良くやることもあったりで、
ほんと気分次第ですね。

今日は、
マツお母さんが「お皿下げてください〜」と言ったら、
ウメ子ちゃんは「もうっ、やだ!」と言いつつ、全部のお皿を下げてくれて、
「お母さんのもやっといたよっ!」って語気強めに言ってました。
「わ〜、お母さんのもやってくれたんだね。ありがとう〜!」の一言で、
結構機嫌良くなったりします(^_^;)

夏休みなので、
普段あまり一緒にやっていないような、
ベランダとか玄関前の掃除とか、
クローゼットの中の物の整理とか指示出しすると、
「ウメ子は頑張りちゃんだから〜♪」とか言いながら、結構喜んでやってくれたりします。
「いつも同じこと」よりも
「新しいこと」を求めている部分があるのかもしれないですね。
毎日どこか1か所決めて掃除するようにしています(^_^)
指示のバージョンアップみたいなものでしょうか。

P7230012

ちなみに、
☆過去記事→ウメ子ちゃん(5才0ヶ月)の日課
読み返してみました。
年長さんになってからはお迎えからの流れが変わってきています(^_^;)


〜〜〜

ここ数日、
ウメ子ちゃんはやたら「お母さん来てー!」って呼ぶし、
だらだら怠け者モードだなぁと思っていましたが、
夜中に発熱したりして本調子ではなさそう……。


熱とか出ていて、
「今日はおうちに居ようよ」とかマツお母さんが言っても、
ウメ子ちゃん「やだ!!絶対に外に行く!」とかって、
断固として散歩に行こうとします。
本当に無理そうなときは布団に転がるんでしょうけど。

遠藤さんが
「子育ちっ子は自分の身体のことが良くわかるから、
学校でも休むときは休むし、無理して行かないから、
他人に病気をうつしたりするなどの迷惑をかけない」
と、言っていたことがあるけれど、
ちょっとこれはマツお母さん疑わしい目で見ています(^_^;)

無理はしないとは思うのですが、
ウメ子ちゃんはなんらかのウイルスを保有していたとしても、
自分が元気だと思ったら絶対に行きたい!!って言い張るんじゃないかなと思っていて……。
まぁ、そういう場合でも、真似で返して指示を出せばいい話なのですが
(というか、インフルエンザとかだったら、強制になるのか)。


今日はマツお母さんの通っているヨガ教室に連れていく予定だったのですけど、
マツお母さんの判断でやめておきました。
ウメ子ちゃん「ヨガに行きたかった〜」とぼろぼろ泣いていました。
本当は家で大人しくしていた方がいいんじゃないかなって思ったのですが、
ウメ子ちゃんが「セミを触りたい!!一人で行っちゃうからね!」と言い張るので、
結局ふたりでセミ捕りに出かけました。
15時とかまだまだ暑い時間帯に公園にいても、
そんなに人と会わないですからね。


タケお父さんは出張でいないし、
妊婦検診も二人で行かなきゃいけないし、
週末には帰省する予定だから、ウメ子ちゃんがダウンするとマツお母さん参ります……。
明日は小児科に行ってきます。

〜〜〜

(7/27 追記)
ウメ子ちゃん、インフルでも溶連菌でもありませんでした。
鼻水垂らして咳しているけど、元気そうです。
ひとまず、ほっ。

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2017年7月12日 (水)

ウメ子ちゃん(5才6ヶ月) 幼稚園の夏祭り

先週の土曜日は幼稚園の夏祭りでした。
ウメ子ちゃんはおばあちゃんが送ってくれたキティちゃんの浴衣を着て行きました。

P7080028
一番仲良しのMちゃんとかき氷。
屋外ではなくて、小学校の体育館だったのがマツお母さん的にはちょっと残念でした。


夏祭りのお店のやり取りは現金ではなくて、
あらかじめ購入しておいたチケットでしたが、
あひるすくいやくじ引きなどのゲームをして駄おもちゃや駄菓子をもらったり、
かき氷やドーナツと交換したりして楽しみました。
食べ物もいろいろあったようですが、
おにぎりを家で作って持って行きました。
ウメ子ちゃんは「焼きそばを食べてみたかった」と帰ってから言っていました。
焼きそばのチケット、買っときゃよかったかな……(^_^;)


16時から始まって、
ごはんも食べて、盆踊りを踊って、
18時半には家に帰りつきました。

マツお母さんが帰ってすぐお風呂に入ろうとしたら、
ウメ子ちゃんに「先に絵本でしょ?!」と言われました。
こんな日でもしっかり「日課」のウメ子ちゃんでした。

〜〜〜

夏祭りの間、
ウメ子ちゃん(5才6ヶ月)はクラスで一番仲良しのMちゃん(6才2ヶ月)と
ずっと一緒に行動していました。
ちなみに、Mちゃんとは2年連続同じクラスで、
去年の夏祭りも一緒でした。
(紛らわしいですが、
以前書いた「Mちゃんのお母さん」のMちゃんとは別のMちゃんです^^;)

ウメ子ちゃんは
4種類のゲームをするのも全部Mちゃんと同じ順番で回りたがり、
Mちゃんが「あひるすくいからする!」と選べば、
ウメ子ちゃんも「ウメ子もあひるすくい!」と言ってそれに従っていました。
景品の駄おもちゃを選ぶのも、
Mちゃんが選んだものを確認してから同じ物にしていました。

マツお母さんにはそれが、
ちょっとだけ面白くないな……って感じたのです。
なんでもかんでもMちゃんMちゃんで、
ちょっとは自分で決めたらいいのに!って心の中で思ってしまいました。

本人には言いませんでしたが、
お祭りに遅れてきたタケお父さんには
ウメ子ちゃんの様子をこそっと話しました。

「ウメ子ちゃんってこういう時、自分から決めて行くタイプじゃないんだよね」
とマツお母さんが言うと、タケお父さんも
「俺もそういうタイプじゃなかったわ」と。
そう言うマツお母さんも子ども時代は誰かについて行くタイプだったのでした。

「俺もマツちゃんもそういうタイプじゃないし、
人が集まるとこで率先して動くようなところをウメ子ちゃんに見せてないから、
ウメ子ちゃんがこうなるのも仕方ないんじゃない?」
とタケお父さん。

そうか〜。一理あり。

でも、
ウメ子ちゃんが「自分がない子」か……というとそんなことはなく。
マツお母さんとふたりで散歩している時なんかは、
マツお母さんに指示を出すくらいで、
一緒にいるお友だちでもこの子にはついて行くけど、
この子には「こっち来て!!」とかって強気に出たりするのがあるみたいです。
そういう順位的なの、子の世界をのぞいてると見えてきますねぇ。
年下の子といる時にはお姉さん風吹かせてみたり(笑)。


なんでもかんでもMちゃんと一緒か〜って、
もやもやしていたマツお母さんでしたが、
小学校にあがっていくにつれて、
他の子の真似ばかりする子って嫌われるんじゃないかな……っていう心配が、
マツお母さんの中にあるってことに気づきました。
でも、先回りして心配しても仕方ないですからね (^_^;)

夏祭りが終わる頃には、
5才6ヶ月のウメ子ちゃんは自分で決められないってことではなくて、
「Mちゃんと一緒にしたい!同じようにしたい!」っていう
強いこだわりがあるんだよねって、
マツお母さんも思えるようになりました。
ウメ子ちゃん、Mちゃんのこと大好きですからね。
真似をすることで成長しているのですし。

ランドセルの色を隣のマンションに住む小学3年生のYちゃんのと
同じのにしたい!!っていうのと似てるかな……。

子のありのままを受け止めようとすると、
マツお母さんの中の思いと時々衝突することがあって、
苦しいと感じることもあります(一時的ですが)。

〜〜〜

ウメ子ちゃんの後日談。


ウメ子ちゃんは夏祭りの景品で選んだ苺モチーフのピンク色の指輪を見ながら、
「やっぱりウサギのにしたらよかったな〜」と言っていました。

マツお母さん「ウサギのにしたらよかったね〜」

ウメ子ちゃん「苺もかわいいけど、うさぎもかわいかったんだよね。
Mと同じのじゃなくて、ウサギのにしたらよかった〜」


ウメ子ちゃんに真似で返しながら、
マツお母さんが心配してあれこれ言うよりも、
ウメ子ちゃん本人が色々と経験して自分で気づいていくことの方が
大事だよなぁって改めて思いました。
幼稚園という集団に身を置くようになって、
まだ1年と3ヶ月しか経ってないんですからね。

やっぱり本人には何も言わなくって正解 (^_^)
真似で返すのが一番ですね。


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2017年7月10日 (月)

ウメ子ちゃんの取材活動

お隣の家にRくんという1才8ヶ月の男の子が住んでいます。

わが家は基本的に、
玄関を開けっ放しにしているので、
Rくんがうちの玄関の中まで入ってきていることもよくあるし、
ウメ子ちゃんが外に出て、
Rくんと遊んでいることもよくあります。

昨日のことです。

マツお母さんはウメ子ちゃんとふたりで朝ごはんを食べた後、
どうしても眠たくて布団に横になり、
珍しく二度寝してしまいました。

ふと目を覚ますと、
ウメ子ちゃんはバッチリ着替えていて、
「お母さん!お母さん!Rくんとこ、赤ちゃん生まれてたよ!」
と言いました。

「先週の月曜日に生まれたんだって。
足とか手がこ〜んなにちっちゃかったよ!
名前、Mっていうんだって。Mばっかりだねぇ! 
(※幼稚園の親友と上の階に住む2才の子と同じ名前でした)
髪の毛はこれくらい生えてたよ。
Rくんよりも可愛かったよ。
ウメ子、抱っこさせてもらったんだよ〜!」
と、にこにこしていました。

タケお父さん「お母さんとお父さんが寝ている間に、
ウメ子ちゃんは取材に行ってたんだね」

ウメ子ちゃん「お父さんとお母さんは寝てるって言ったら、
Rくんのお母さんが笑ってたよ〜〜」

マツお母さん「Rくんのお母さん、笑ってたか〜」

あぁ、恥ずかしい(^_^;)

でも、タケお父さんの言う通り、本当に取材みたいですね。
今回のことだけではなくて、
幼稚園であった出来事などでも
「お母さん!お母さん!」と言って、
ウメ子ちゃんはいろいろと教えてくれます。

〜〜〜

お隣さん。
いつも21時とか22時になっても、
ドタドタドタ……!ドタドタドタ……!って物音が聞こえてきます。
おそらく、Rくんが走り回っているのではないかと思われます。

Rくんのお母さんとは
育児の話はまったくと言っていいほどしないのですが、
夜更かしだなぁ、大丈夫かな……って、
マツお母さんは心の中で余計なことを思っています(^_^;)

お隣さんからは、
親がふたりして朝寝坊でウメ子ちゃんを野放しにしてるなんて……って
思われていたりして(笑)。


今は隣におじいちゃんおばあちゃんが来ているし、
お母さんは生まれたばかりのMちゃんとべったりかな。

生まれたばかりのMちゃんに会えるの、マツお母さんも楽しみです。

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2017年6月26日 (月)

「間違えて怒られるって意味わかんない!」

先週のウメ子ちゃん(5才5ヶ月)とタケお父さんのやりとりです。

タケお父さんとマツお母さんの会話の中で、
小林麻央さんが亡くなったこととか、
いろんな話の流れがあった後、
タケお父さんが「かわいそうだね」と言っていたのでした。

ウメ子ちゃん「ウメ子もかわいそうだよ。お父さんに怒られて悲しい気持ちになるよ」

タケお父さん「だって、ウメ子ちゃんが間違えたりするから」

ウメ子ちゃん「間違えて怒られるって意味わかんない!
 『間違えたよ』って言えばいいじゃん」

〜〜〜

マツお母さんはウメ子ちゃんの発言を聞いていて、
そうだよな〜と思いました。
間違えることなんてたくさんあるよね。
それで、怒られる……なんて、意味がわかんないよね。

幼いうちほど、
小さな失敗をたくさん積み重ねていった方がいいのだと
以前にも書いたことがあります。

失敗をさせようさせようとするのではなく、
母親は失敗してもいいんだよって構えながら、
子の失敗は偶然に任せておいて、
その時が来たら「具体的で肯定的な指示」を出せばいいって話なんだろうなって
あらためて思いました。

子育ち講座を受ける前とか、
受け始めたばかりの頃とか、
ウメ子ちゃんが味噌汁のお椀に手を引っ掛けてこぼしたりしたときとかでも
マツお母さんは怒って(叱って?)ましたけどね……。

〜〜〜

週末の午後にウメ子ちゃんと公園にいたら、
幼稚園のお迎えのときによく一緒になるママさんと会って、
「マツお母さんって怒ることとかないの?」
と聞かれたのでした。

(本当によく聞かれます。怒ることあります……^_^;)

そのママさんから
窓の鍵を閉めてご近所さんに聞かれないようにしてから、
怒鳴り散らしている……というお話を聞きながら、
キィィ〜〜〜〜!!(怒)となるお母さんは多いんだなと思いました。


まず、この「キィ〜!(怒)ってなった状態」が、
母親の情動によるものなのか気分によるものなのかってところの
区別がないのでしょうね。
普通の人はこんな区別しないとは思いますけどね……(^_^;)

☆過去記事→「気分で育児しない。イライラしたら離れるしかない」

気分で育児しない。
母親が気分に支配されているとき、
なんとなくイライラしているときには、
わが子を受け止めることができなくなります。
時間的・空間的に離れるしかないのです。


母親の情動で子に対して怒りの感情が出たときには、
お子さんのどんな行動によって沸き起こってきたのかってことを
冷静に考えてみるといいのかなぁと思います。
これって、
「子の物語」を語ることで得られる効用のひとつかな。

☆過去記事→「母親は叱らない。でも、怒るのはいい」

「子育ち」では、
母親は叱ってはいけないけれど、
怒るのはいい、といいます。

「叱る」というのは説明です。
「怒る」というのは「コラッ!」って言うなどして気迫をぶつけることです。


子育ち講座の受講生・修了生たちが
「怒ってもいいんだ〜。よかった〜」って安心した……という話を
よく聞いたりするのですが、
子が「本当に悪いこと」をして怒ったのか、
「本当に悪いこと」って一体なんなのか、
というところまで、考えてみることも必要なんじゃないかなって
マツお母さんは思ったりします。

他人に向けて物を投げたりしたときには、
それが偶然であっても怒った方がいいといいますが、
指示を出して「イヤだ」と返されたときに、
母親のムッとした気持ちを言葉でぶつけたりするのは、
違うよなぁ、怒るような場面でもないしなぁ……なんて思います。
やっぱり気分で腹を立てているってことになるのでしょうね。

ムッとするのは仕方がないのです。
怒ってしまったりするのも仕方がないのです。
でも、「いいんだ」と開き直って、
なんとなくそのまま続けていくのではなくて、
子の物語を自分の中でもくり返し思い返しながら、
自分の態度や行動を振り返るということを
ずっとやっていった方がいいのだろうなと思います。
(人それぞれの解釈はあるでしょうけど、マツお母さんは…ってことで。)


母親の喜怒哀楽は素直に出してもいいとは言いますが、
完全に素直になってしまったら、
大人としてわが子をこども扱いしてあげることが
できなくなるんじゃないかなぁと思ったり。

喜ぶこと・哀しい気持ちになること・楽しむこと。
これらはいいのだけれど、
怒りの気持ちに関してだけは難しいなぁといつも思うんです。
「怒る」にしても、情動を行動に移すときには、
事前に深呼吸する・指示を出すなどして、
ワンクッションおく必要があるのでしょうね。
母親の役割を意識するような感じでしょうか。

マツお母さん自身、中身はまだまだこどもで、
立派な大人じゃないのですけど……。
子育ちしながら、大人になりつつあるような気がしています(^_^;)


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2017年6月21日 (水)

ウメ子ちゃんからのプレゼント

「お母さんにプレゼントあげるね」
マツお母さんはウメ子ちゃんから手作りの絵本をもらいました。

半分に折った紙を貼り合わせて、
ちゃんと本のようになっていました。

『うさぎ』
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「うさぎのおばさんにあ(っ)てなんかくれた」
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「いつもあ(っ)てるよう ななななな(ん)だ」
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「きこなななん」
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「いつにな(っ)たか」
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「いついついつ」
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「いいちご」
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ストーリーはさっぱり分かんないですけどね(^_^;)

お腹の中の赤ちゃんには『きりん』という絵本を作っていました。
字が読めないだろうからということで、
絵だけの絵本になっていました。


折り紙でつくったお花ももらいました。
これまでにも何度かつくってもらっているけど、
日増しに作り方が進化しています。

P6200026


こちらは、泳いでいるお魚さんたち。

P5310015


〜〜〜

先日は、通販の段ボールに入っていたエアパッキンを
身体中にまきつけて紐で結び、
トイレットペーパーの芯とローズウィンドウの紙とビニール紐でゴーグルを作り、
シフォン布を頭にまきつけて、
ウメ子ちゃんは空想の海の中で何度も何度も泳いでいました。

それから、
エアパッキンをさらに足元にどんどんガムテープでつけて、
ドレスのようにして踊っていました。

「本当にかわいいかどうか、見てくる!」
と言って、鏡のあるお風呂場まで走って行ったかと思うと、
「忍者みたいだった〜」
と、笑いながら戻ってきて、こんどは忍者になっていました。

毎日愉快に遊んでいます(^_^)


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2017年6月16日 (金)

ウメ子ちゃん(5才5ヶ月)の魔女ブーム

2日前、ウメ子ちゃんが幼稚園から
『まほうつかいのレオくん レオくんたたかう』
という本を借りてきたので読みました。

マツお母さんは『レオくん』シリーズを初めて知りました。
「寺村輝夫・作、永井郁子・絵」と書いてあり、
どうやら『わかったさん』シリーズと同じ作者のようです。

このレオくんの本、
マツお母さんはあまりストーリーに入り込めませんでしたが、
ウメ子ちゃんは気に入ったようでした。

昨日は幼稚園から帰ってくると、
新聞紙を持ってきて「ほうきを作る!」と言いだしました。
新聞紙を半分に破り、
端から丸めて何本か棒を作りました。
気に入った太さの棒(一番細くできたもの)に細く裂いた新聞紙をテープでつけていました。

帽子も作るというので、
これはマツお母さんが少し手伝いました。

ウメ子ちゃんは青色のシフォン布を首に巻いて結ぶと、
「これで公園に行きたい!!」と言いだしました。

夕飯の時間が近くなってきていたので、
公園まではどうかな…と思いつつ、
ひとまず玄関の外に出ることに。

ウメ子ちゃんは玄関前で新聞紙のホウキにまたがって何度もジャンプしていました。
本の中でレオくんが「アババ レオー!」と言うように、
ウメ子ちゃんは「アババ ウメー!」と声をあげながら、
ジャンプを繰り返していました。

家に入ってからも、寝る前にも、
「ウメ子、シューってお空を飛べるようになりたいんだよね。
明日から練習する!」
と言っていました。


マツお母さんはジャンプするウメ子ちゃんを見ながら、
なんて平和な光景なんだろうと思っていました。
5才児の魔女ブーム、かわいいですねぇ(^_^)

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〜〜〜

余談ですが、
ウメ子ちゃんが2日前に
「Mちゃんが借りた絵本がなんだか分かる?」
と聞いてきました。
マツお母さんが「何?」と聞くと、
「今日もこの前も、エルサだったよ!」と返事が返ってきました。


別にアナ雪でもなんでもいいんですけど、
マツお母さんは個人的な好みとして、
ウメ子ちゃんのセレクトがありがたいと思ってしまいました(^_^;)


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